Obscure Ride 【通常盤】

アーティスト : cero 
  • カクバリズム (2015年5月26日発売)
4.10
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  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4543034042739

感想・レビュー・書評

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  • 勢いで買ってしまった。音源が非常に良いのでライブで幻滅とか…こわいので当面は何か機会がない限り観ないでおきます。さまそ~さまそ~♪今夏のヘビロテ。


  • ceroと出会えたことが本当に嬉しい。
    じんわり優しい

  • 3曲目くらいのがすごい好き

  • 昨年やたら評判の良かった作品聴いてみた。suchmosとかlucky tapesと一緒に置いてあった印象。最近ブラックミュージックを取り込むのがトレンドになりつつあるのか、はたまたもうトレンドなのか、もしくはすでにスタンダードなのか。私には何が真実なのかはわからない。

  • ライブは先のフライングロータス@アゲハ以来。
    15のストーンズに始まり20年、今まであまたのライブに足を運んだが、最近どうも昔のような感動がない。
    はじまりはまだしも、途中から終わりの時間ばかり気になりだす。
    そして棒のようになる脚、臭え客、演者のトチリ。
    ふと我に返る自我、第三者の目線、隔絶された世界。。。

    しかしceroは数年前、下北の音楽フェスで目にして、とても楽しかった覚えがあった。
    今回は割と期待していた。

    それで実際悪くなかった。
    演奏はうまいし、何より本人たちが楽しげなのが良い。
    orphans、大停電の夜、コンポンテラリー~
    のお気に入りソングもやったし。

    でも、よりによってアンコール2本やったんだ。
    これは大減点だ。
    そもそもアンコールで喜ぶ人は少ないのではないか?
    人間、終わりがあるからこそ、そこに向けて集中力の配分をするのである。
    もうこっちのエナジーを出し切った状態でかまされても、完全にフォロースイング。芯は喰わない。

    疲れて座りこんでいた女のパンツが見えたのが救いだ。
    やはり俺はライブは肌に合わないのかもしれない。
    なお、近年最後まで飽かずに楽しめたのは、鎮座ドープネスとAloe Blaccだった。

  • シティーポップにブラックミュージックの匂いを付けた曲が多い

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