血界戦線 コミック 1-10巻セット (ジャンプコミックス)

著者 : 内藤泰弘
  • 集英社 (2015年4月3日発売)
4.05
  • (11)
  • (5)
  • (3)
  • (2)
  • (1)
  • 本棚登録 :77
  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・マンガ

血界戦線 コミック 1-10巻セット (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 『手始めに世界を救うのだ』

  • まさかこんなにハマるとは思っていなくて、必殺技を叫んでから戦うっていうヒーロー物の王道に、アメコミ風の展開、ユニークなキャラとどれをとっても飽きない。ビルが吹っ飛んだり日常的に人が死んだり、そうかと思うと細やかな友情譚なんかも描かれたり。キャラ考察するにはもうちょっと細かいところまで描いて欲しかったりするものの、大味でおおざっぱなところはわざとなのかも。それも作風の魅力。

  • 偶然見かけた半魚人キャラが気になって読んでみたらめちゃくちゃはまってしまった。予想通り推しはツェッドです。
    アメコミ要素がありながら日本の王道少年漫画という感じもあって読んでいて飽きない。
    ていうか主人公ってクラウスなの?最後までレオだと思ってたんだけどその辺どうなの?
    各キャラの掘り下げがあまりないけど気にならないくらいスムーズに読めて面白かった。次で掘り下げていくのかな?

  • 中三の息子が友達から借りて来たのを拝借。

  • 活字の合間に、久々に熱中して読んでしまった漫画。
    ギャグとバトルと仲間との友情や絆、少年漫画の胸熱要素が沢山詰まっていて心躍った。キャラクターも魅力的で全員好き。ラストのライブラメンバーの背中がかっこよすぎてしびれた。そしてレオ君頑張った!世界一かっこいいお兄ちゃんだよ。何も言わずミシェーラの手を握るシーンが好き。
    以下続刊楽しみです。

  • アニメとは違う・・・。
    が、漫画も面白い!

  • 新品購入。

  • その作者は内藤泰弘さん、と友人より耳にしました。
    『トライガン』『トライガン・マキシマム』を愛読した私は、期待でドキドキしました。
    それはやはり、男の子マンガ、『異能×バトル』!
    このテのマンガにはちょっと「頼りない」主人公は女の子のココロもくすぐるのでは?

  • 面白くもなんともなかった。
    買って読むようなものではない。

  • 面白い。

全10件中 1 - 10件を表示

内藤泰弘の作品

血界戦線 コミック 1-10巻セット (ジャンプコミックス)に関連する談話室の質問

血界戦線 コミック 1-10巻セット (ジャンプコミックス)はこんなマンガです

ツイートする