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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102313296
感想・レビュー・書評
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2016年2月14日読了。映画史に残る伝説的な「2」、というか「B級低予算の1に対し、大予算エンタテイメントの2」という流れを作った映画というべきか。何回目か分からないくらい観ているが観るたびに楽しませてもらっている。TV地上波で観たが、カットされているいくつかのシーンは「自分でも、カットするとしたらここだな」というシーンではあるが、母と子・擬似父親としてのターミネーターとジョンの絆を表現する重要なシーンではあるよなあ・・・あれらのシーンの有無で最後の別れのシーンの破壊力が全然違ってくるよなあ・・・という気もする。液体金属T-1000の「どうやってもコイツには勝てない感」はすごいが、それに加え前作で強い衝撃を与えた「不死身のターミネーター」でも勝てないのか、という要素がさらに絶体絶命感を強調している、いやすごい作品だ。
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人類の生命を左右する少年を殺す為、ターミネーターが未来から
やってくる。派手な銃撃シーン、液体窒素で解けてしまうターミネータ共面白い。子供も大喜び
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