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Amazon.co.jp ・電子書籍 (396ページ)
感想・レビュー・書評
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目黒さん追悼の気分で椎名誠『もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』を読む。この本は表題作を除いてほとんどがエッセイなんだが、1980年前後の社会風俗が懐かしさとともにおもしろいと思う。こんな本こそ歴史資料的に100年単位で残っているといいな思う。
雑誌のBOMBって最初は『ビックリハウス』とか『ポンプ』のような雑誌だったのか。知らんかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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