医者とおかんの「社会毒」研究 [Kindle]

  • 三五館 (2013年11月4日発売)
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みんなの感想まとめ

健康に関する問題意識を喚起する内容が、漫画形式でわかりやすく紹介されています。さまざまなテーマが取り上げられ、見開き1ページに4コマ漫画が配置されているため、視覚的にも楽しみながら理解を深めることがで...

感想・レビュー・書評

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  • 2022/06/10
    健康にたいして興味ない人を見下してる感じが少し気になるけど内容は漫画形式でわかりやすい

  • *読んだのは紙の本
    【動機】健康に関することで自分の問題意識をもった内容が取り上げられているかもしれないと思ったから

    インターネットなどで断片的に目にし、もっと知りたいと思っていたことが、1つの話題に対して見開き1ページに4コマまんがといっしょにコンパクトにまとまっている。取り上げられた内容が広いために繰り返し読むか、より個々の話題を追求した本を手に取りたいと思う。
    なんとなく日常に溶け込んでいることに対して疑問を感じている人によいかもしれない。

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著者プロフィール

内海 聡:医師。2013年、断薬を主軸としたTokyo DD Clinicを東京都台東区に設立。NPO法人薬害研究センター理事長。市民がつくる政治の会代表。日本再生法人会代表理事。Facebookフォロワーは17万人以上、Twitterは15万人以上。執筆活動も精力的に行っており、精神医学の本質を暴いた『精神科は今日も、やりたい放題』(PHP文庫)や、『新型コロナワクチンの正体』(ユサブル)などがベストセラーに。また、先住民に関する造詣も深い。医学の正体や、社会構造、健康になるための食事法、量子医学にいたるまで著作は多数。近著に『2025年日本はなくなる』(廣済堂出版)がある

「2023年 『世界が滅ぶ前に私たちは何ができるのか?』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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