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Amazon.co.jp ・電子書籍 (374ページ)
感想・レビュー・書評
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弐瓶勉のデビュー作。
解像度が上がった新装版。
説明もモノローグもセリフもほぼない中、淡々と物語は進んでいく。
内容はよく理解出来なかったが、世界観もデザインもカッコ良すぎてシビれる。
今の作者もいいが、この頃の作者の絵のタッチや作風が自分は一番好きだった。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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