本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988632503716
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
その後、亡くなった人や謎の引退をした人のことを思うといろんな色がついてしまっている作品。だけど、てっちゃんの物語であることに変わりはない。
-
2016/8/29鑑賞。
テラハは最初から最後までてっちゃんの物語だったなぁと思いました。笑
そして全然成就しないてっちゃん…
テレビでは最初しか観ていなかったけどら湘南に住んでから初めて観たので、今度出ていたお店巡りでもしてみようかな。 -
テツはやっぱりテツだった
-
テレビシリーズが好きだったので、レンタルして鑑賞。洋さんやっぱりいい味出してる。映画的にはこういう結末になるんだろうなってわかるくらいの単調なストーリー。
-
映画館で見るものではない。
リアクションできずに見るのはきつい。
もともと、傍観者として俯瞰しながら、評論家みたいにあーだこーだ高みの見物で楽しんでくださいという番組だから、空気感が統一されてない映画館ではきびしいかと。
人選は良かった方かと思うが、普通の人が少なくて感情移入はできない。 -
テラハ見てないの?という疑問を呈され、まじかよ見てないわという自身へのアンテナの低さを感じて見てみた。
久しぶりに、怒りを覚えるくらいの映画だった。決められた台本、セリフも無い自然な恋愛物語。ということがテーマなんだけど、カメラのアングルを見るだけで、それが自然な流れで起きた事象では無いことがすぐわかる。セリフは自由演技なのかもしれないが、これはないわという感想。
しかし、もともとそんなことはないなという気持ちで見ていたので、作られた映画という意味でどうか。小悪魔に振り回された男。振られるかっこわるい編集者。口べたなかっこいいサーファーのテツ(主人公)が、クリスマスにプレゼントを渡す。横浜の夜景。キャンドルで作ったハートで落ちちゃうのかよ!という展開。かわいい子は、職業グラビアアイドル。「こんな素敵なクリスマスありがとう」と。でも、ハイヒールなのに、海に連れてく奴は子供だから付き合えない。こんなにしてもらってごめんねと。サーファーは振られて、かっこいい俳優って風貌が坊主に。まじかよ。。。ギャグなんだろうか、いや自分は歳をとってしまったということなのか。ということで、地元という意味で見ておいて良かった映画だ。
人生は一回だ。だからこそ、めっちゃかっこ良く、そして全力で。 -
本編は最後のクール程度しか見ていない。その後の展開が見られた点ではよかったが、3ヶ月をこの尺では少し短いと感じた。
てっちゃんの恋愛は、思いやりが必要だったという点はトリンドルが言ってたことと同感した。けんちゃんが告白の際にみっちゃんの仕事の今後を思いやっていたような気配りが必要であった。比べて、てっちゃんの告白は思いやりが足りていなかったし、一回目のデートの反省が活かされていない。
ゆいちゃんは、デート中は男を立てるが本当に思っていることをその場で直接言える勇気が少ない人である。二回目のデートの前にもプランを話し合ったり、お互いの想いを通わせておく必要があった。
クリスマスの時点で想いがないとわかっていたなら、あくまで友人としてデートプランについてアドバイスをもらったり、遊びに行くという程で普段どうしてもらうのが嬉しいのか聞けたはずである。というより、ゆいちゃんにはてっちゃん側から聞いてあげるべきだった。その辺りのプロセスがわからなかったことは残念だが、横浜と聞いてびっくりしていた様子からあまりなされてなかったはずである。ただ、デート中にさっとハンカチを敷いていたところ等は、そのシーンを想定して思いやれるようになれていたとも取れる。
てっちゃんには今後もこの経験を活かして頑張って欲しい。
本棚登録 :
感想 :
