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Amazon.co.jp ・電子書籍 (292ページ)
感想・レビュー・書評
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自由主義の"自由"が単に個々の快の追求を意味していると勘違いしていないだろうか。(エピクロス主義)。それは現在猛威を振るう主流経済思想にも観られるようにも思う。
どうすれば道徳的に生きられるだろう。自然を探求する営みと道徳的であろうとする営みが似ているということ。そこにヒントがあるのかもしれない。
今の時代にこそ、カントはもっと読まれるべきだろう。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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