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Amazon.co.jp ・電子書籍 (166ページ)
感想・レビュー・書評
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このレビューでは全19巻を纏めて扱っています。
◆第15-19巻のレビュー(20260704・Kindle)
完結。
魔界統一トーナメントの駆け足感。軀の可愛さ。
いくつかの小さいエピソード。
締めの流れが美しすぎる。ほんまええ作品。
それから。
◆第6-14巻のレビュー(20260703・Kindle)
暗黒武術会編、最高でしたね。やっぱ戸愚呂弟ですよね。戸愚呂弟のスピンオフを読みたいんですけどどうにかしてもらえませんか。頼みましたよ。
で、なんやかんやで仙水編です。領域(テリトリー)を展開してます。
◆第2-5巻のレビュー(20260701・Kindle)
こまごました人助けなどをしているうちに霊界探偵をすることになった主人公浦飯幽助。老婦人幻海のもとで修行したり、妖怪退治をしたりするうちに四聖獣編で4人パーティに。
そんでやっぱり、ぼたんが好きすぎます。例えば第5巻。
螢子「彼らの目的はあたしなんでしょ 注意をひきつけるからそのスキに逃げて」
ぼたん「やだね 玉砕覚悟でムチャクチャ暴れた方がまだましってもんだ」
わかる。
◆第1巻のレビュー(20260628・Kindle)
過去にモノクロ版を最終巻まで読んだことがあり、また読みたくなったので最終巻までカラー版まで買った次第です。言わずと知れた冨樫義博先生ですね。『幽★遊★白書』、『レベルE』及び『HUNTER×HUNTER』で著名。
第1巻は日常系幽霊おさんぽって感じで、竹中がちゃんとした奴の代表で涙、霊界案内人ぼたんがバカ可愛い、少年ジャンプにしては地味な展開ですけれども主人公が荒れながらも心根がええ奴ってのが伝わる前フリになってます。昭和最後期、平成最初期ってこんな感じだったんですかね、荒れすぎ。
無限に読めますね。冨樫先生ありがとう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2010
2025/04/03
冨樫義博の作品
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