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感想・レビュー・書評
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WOWOW。
アメコミヒーローは苦手だけど、エドガーライトとか「アタック・ザ・ブロック」の監督が絡んでるコメディタイプの映画は大好き。
アクションシーンが急ぎすぎてハラハラ感に欠ける気もするけど、満足。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
マーベル作品を知らない人でも楽しめる新しいヒーローの物語 マーベル作品はマーベルファンの為に作られる構成が多く見られ、中々初心者には入って生きづらい雰囲気がある。この作品は世界を救うヒーローでも、組織と組織のぶつかり合いの代理戦争でもない ただバカなこそ泥が企業秘密に触れてドタバタに巻き込まれただけの映画だ 愛着のあるキャラクターと程よいコメディーとシリアス、展開を考えながら次は次はと先を見たくなるワクワク感のある作品だった
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話の序盤はなんだかモダモダした気持ちになっていまいちかなあと思ってたけど、ラストバトルin娘の部屋からは怒濤だし、巨大化トーマスで噴き出したし、変わった犬も出てくるしでとても楽しい。
製作陣が「これは泥棒映画でコメディだ」っつってるけど、その通りだと思う。
あと、個人的にはvsファルコン戦、エンドロール後のシヴィル・ウォーに続くあのシーンはテンション上がった。
ありんこワラワラ(苦手)問題さえ無かったらわたしこれ結構好きだし、今回はレンタルで済ませちゃったけど円盤買ってたと思う。 -
アリたちがめっちゃかわいかったです!
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2015年公開
監督 : ペイトン・リード
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出所した潜入窃盗のプロが、更生をかけて新たな”ミッション”を世界を救うために手がけるお話。
ヒーローものとして大丈夫かいな、という線の細そうな設定については軽やかにクリアしていく作り込まれ方で、CGも含めて見応えは十分でした。なんとなく登場人物全員が、全肯定されないような後ろめたさを抱えている感じも渋くて良かったかと。ミクロ化して機関車トーマスの周りで殴り合いするシーンはなかなか笑える。 -
このヒーローすき!キャシー可愛い。アグリーな人形もらってもあんなに喜べるなんて、良い子(笑)トーマスに犬(笑)こういうほっこりワクワクするマーベル作品は初めて。
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