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Amazon.co.jp ・電子書籍 (207ページ)
みんなの感想まとめ
人の想いが織りなす感動的なストーリーが展開されるこの作品は、夜だけ営業する定食屋「ばんめし屋」を舞台にしています。元イケメン俳優の海里が料理人見習いとして働く中、兄の高校時代の友人で刑事の涼彦が訪れる...
感想・レビュー・書評
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2023#4
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ばんめし屋シリーズ(4)
兄の高校生時代の親友が出てくる話。
刑事になった、かつての(兄の)友は
何故こうもストーカー事件に過敏に反応してしまうのか
幽霊ではなく、「マフラー」の霊という新しい切り口
人の想いに毎回うるっと来ます -
前巻で距離が縮まったお兄さんと、その同級生の方とのストーリ。
やっぱりウルウルしてしまった。
2014.7.14 読了 -
ストーリーもさくさく読めていいのですが、毎回ごはんの描写が美味しそう!!
今回のボロネーゼのレシピも美味しかったです! -
「定食屋の住み込み店員の勘としても、何かあるよ」
『定食屋の眼鏡としても、何やら胸騒ぎを覚えますなあ』
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