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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462099143
感想・レビュー・書評
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10年も監禁されれなんて 想像もつきません。
10年もの間 逃げる隙は、なかったのでしょうか?
周りは民家だし、3人で知恵を使えば、もっと早く脱出できたと思います。あの犯人は 結局自分の子供と家族が欲しくて監禁したということ?
子供も自分の父親がこんな奴だと後々知ったら
最悪だと思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
映画化する意義はありましたね。名作でもなく良作でもなく凡作ですが、存在意義は認めます。
映画としては成立していました。 -
ヒロインを含め演技力を発揮している人はいません。ストーリーにも起伏はありません。鑑賞するというより、こういった事件の現場を想像する一助です。例え十年でなくとも、監禁され虐待を受け続けるのは耐え難い苦痛です。米国なので犯人は終身刑でしたが、日本の刑罰は軽すぎます。
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こうした監禁ものの映画はいくつも作られているのだが、今作は他のものと一線を画す内容。10年以上も監禁されながらも、その状況の中で生き延びた女性の姿をメインに据え、そしてそうした苦難を乗り越えて彼女がどのような人生を歩むことになったかを淡々と描いていく。劇場映画かと思いきや、TV映画というのにはちょっと驚きました。日本ではこういう作品はまずTVではやれないですよねぇ。
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