ホクサイと飯さえあれば(2) (ヤングマガジンコミックス) [Kindle]

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  • スプラッタ漫画と飯もの。
    まさかの組み合わせ。

  • 食べることに猛烈な楽しみを抱いているブンは見ていて気持ちいい。ちょっとイタいところは否めないにしろ。「「初めて」って初めてじゃないと、体験出来ないのよ」失敗すらも前向きなのは母譲り。か。失敗しないとうまくならないのは事実ではある。トライアゲイン!な気持ちになれるか。っていうのが最大の難問ではあるが。

  • 料理に超本気な山田ブンの若いころの漫画2巻。
    なんで漫画を描こうとしたのかとかのエピソードも出てくる。
    あと朝食の話はちょっと考えるところもある。

  • 作者独特の絵のタッチが洗練されている。
    特徴を保ちつつも無駄な線が少し減った、ように思える。

    「ホクサイと飯」→「本作1巻」→「本作2巻」と、
    ただご飯の話をしてただけのから、主人公の周りの人間がやたらと関わってくるようになってきた。それでも数人だけど。個人的には初期のスタイルのが好きだけど、ブンのご飯に対する考え方を自然に自白していくスタイルにしたのかな、と。それで言えば、特に墓場から出現する謎の少年や、喫茶店常連の漫画家は良い。ただ花火の件はよく理解できなかった。空から手首ぶら下がってるし。

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