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Amazon.co.jp ・電子書籍 (26ページ)
みんなの感想まとめ
物語は、高級フレンチに通う女性の人生を描いており、彼女の苦悩と喜びが交錯する切ないストーリーです。肝硬変を抱えながらも、彼女が最後に味わう美味しい料理の数々は、人生の中での小さな幸せを象徴しています。...
感想・レビュー・書評
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3.0
かなり短かった。
内容は悪くはなかったけど、物足りない感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
初の電子書籍。実際にページを捲ることが出来ないもどかしさを抱えつつ
物語に没頭できるかなと淡い期待を持ちながらの読書でしたが、あっという間に読了。
美味しいお料理に心を奪われる前に物語の先が見えてきて、尻つぼみの結末。シェフの失速具合がわかりやすくて。。切ないお話。
同じ内容でも紙媒体で読んだら違った感想になってきただろうか。 -
電子書籍。 図書館で借りて読んでみたら・・・
あっという間にラスト(笑) 短編だったみたい。
ワインと料理のマリアージュ、わくわくと楽しいストーリーかと思っていたら
なんとも切ないストーリー・・・ あれが嘘で、どこかで幸せに暮らしていてほしいけど、あんな嘘ついて楽しんでるような人だったらそれもどうかと思う私(笑) -
フレンチレストランということで、ビトロ・パ・マルシリーズを彷彿とさせるような雰囲気。
でも高級レストランが舞台。
毎日訪れるお客様の謎。
本当か嘘か、わからないですが、切ないお話でした。
ちょうど良い長さで良かったです。
著者プロフィール
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