ワールドトリガー 13 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

  • 集英社 (2015年12月4日発売)
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みんなの感想まとめ

多様なキャラクターが織りなすストーリーが魅力の作品で、SFとスポーツ漫画の要素を融合させた独特の展開が楽しめます。特にB級ランク戦や選抜試験は、ゲームのような緊張感と戦略が求められ、読者を引き込む要素...

感想・レビュー・書評

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  • 読了
    1回目 2022.1.29

  • ランク戦第4戦目

  • 1~27巻をまとめて読了。

    いや、これ……面白すぎじゃないですか?めちゃめちゃ面白かったんですが…!!SFなんだけどスポーツ漫画っぽい展開も多くて(特にB級ランク戦)、新しいシステムのゲーム漫画読んでる気分。選抜試験もこれゲームになるのでは、と思いながら読んでる。キャラ多いのにキャラ分けキッチリで、どのキャラにも見せ場があってストーリーも面白くて…と作者さんの脳内どうなってんだ?(゜_゜)。ランク戦でも選抜試験でも、つい修を応援してしまって、もうなんか孫を見守ってるような気持ちです。

    まだ発売してないのにもう続き読みたい。そしてこのペースだと最終回まで50巻以上かかりそうな予感。作者さんに無理をしてほしくない。でも最後まで見届けたい。どうかわたしが生きてるうちに完結しますように…!

  • B級上位はさすがに強いね・ε・

    ランク戦では敵同士でも、強くなりたいメガネくんに対して他チームの人たちがきちんと向き合ってくれてるのがよきよき・ε・

    ヨータローにデータをたたきこまれながらしっかりメモを取ってるヒュースにふふってなった・ε・

  • 「…迅さん、ぼくたちの部隊に…玉狛第二に入ってください」

    ランク戦で行き詰まった三雲が考えたまさかの策とは?!

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著者プロフィール

葦原大介(あしはら だいすけ)
1981年、東京都生まれの漫画家。岡山県育ち。高校卒業後はアルバイトをしていたが、第75回手塚賞で『ROOM303』が準入選し、2008年『週刊少年ジャンプ』掲載、漫画家デビュー。2009年『賢い犬リリエンタール』で初連載。
代表作に2013年から『週刊少年ジャンプ』で連載開始した『ワールドトリガー』。2014年、アニメ化された。度々の休載を挟んでいるが、2018年、『ジャンプSQ』での連載再開が告知された。

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