パパが遺した物語 [DVD]

監督 : ガブリエレ・ムッチーノ 
出演 : ラッセル・クロウ  アマンダ・セイフライド  アーロン・ポール  ダイアン・クルーガー  クヮヴェンジャネ・ウォレス 
制作 : ブラッド・デッシュ 
  • ギャガ (2016年4月2日発売)
3.41
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本棚登録 : 91
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4589921402309

感想・レビュー・書評

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  • ラッセルクロウはコロコロしててかわいいしアマンダちゃんは問答無用でかわいいよね!
    でもジャケットほどふんわりした映画じゃないよ!

  • アマンダ・セイフライドが相変わらずの可愛さとスタイルの良さだった
    ラッセルの演技は言わずもがな、この人やっぱスゴイな
    ケイティの少女時代の子役はUS版、芦田愛菜 好き嫌いはあると思う

  • 微妙…すべてが少しだけ微妙。ケイティの幼少期という過去役の演技は本当にいいなぁ~と思ったのですが、成人後のケイティのアマンダ・セイフライドのビッチ感があまりにもはまりすぎててちょっと引いてしまう。はまり役過ぎて…

    「パパが遺した物語」
    https://www.youtube.com/watch?v=6Da-lFysvMk

    父親役のラッセル・クロウの痙攣シーンが何となく迫真すぎる。何もそこまでしなくてもとどうしても思ってしまうが、久々のヒューマンドラマで頑張っていましたね。この作品それなりにいいのかもしれませんが、僕には期待外れ。元ピューリッツァー賞作家が再び、娘の養育権を勝ち取るべく、賞レースを総なめにしたピューリッツァー賞作品「父と娘」を書き上げる。

    僕の中では父と娘の叙事詩が語られ、文学の一端が話の中心になると思っていたのですが、文学要素はまるでなく、ひたすら回顧録のようになってしまっている。芸術的に仕上げてみてもよかったのでは?

  • 全体的にはすごく良い。
    のだが、
    タイトルに期待させすぎで、
    その謎?の答えが欲しいのに、
    娘は、理解していないのか?
    特に答えが無いのか?
    ただ強烈な愛? ちょい説明不足。。。

    ぐっと来る場面もあったけど。
    観ていて、良かっただけに、
    最後が残念。

  • 2016/08/26

    原題はFathers and Daughters。小説家の父親が娘に遺した遺作だ。複数型で特定されていないのには理由があるのだろうか。日本語タイトルとはだいぶ印象が違う。
    娘はTED2やTIMEに出ていたアマンダ・サイフリッド。シェイムのようなセックス依存症の女性を演じている。

  • 苦しいつらい作品でした。ムスメさんがいる方は特につらいかと。
    でも、心の奥底があついというか、希望はある作品でした。

  • 飛行機の中で鑑賞。
    ぜんぜん期待していなかったけど、うるっとくる感じで良かったです。
    内容は、父子家庭の親子とその25年後の娘の話が交互に進みます。
    何があっても娘を守ろうとする父親の姿が痛々しいほどですが、そこが良かったです。

  • 良かった。

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