僕は何度でも、きみに初めての恋をする。 (スターツ出版文庫) [Kindle]

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  • スターツ出版
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (197ページ)

感想・レビュー・書評

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  • 助けることはできないけど、いつもずっとそばにいる。

  • なんか、境遇とか考え方がなんとなくだけど似てて、すごく共感できた。
    描写がすごく細かくてでも、繊細で状況のイメージがぼんやり出来る感じ。
    同じ星空をじーっと見つめるとことか、私自身も好きだし、ゴリゴリの恋愛小説ではあるけど、美しく感じた。

  • 残念ながらおっさんでも楽しめる作品ではなかった。
    久々に甘ったるいのを食べたいなーとお店に入ったら、オススメメニューに砂糖と水出された感じ。これじゃない感が。

    2回は読まない

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著者プロフィール

沖田円(おきた えん)
愛知県安城市出身・在住。代表作に『僕は何度でも、きみに初めての恋をする。』。『神様の願いごと』は安城市を舞台としており、同作は安城七夕まつりの公式ポスターに起用される。『きみに届け。はじまりの歌』は、同作内の作中詩を「緑黄色社会」とコラボレーションし、楽曲化された。

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