ナイト・ビフォア 俺たちのメリーハングオーバー [DVD]

監督 : ジョナサン・レヴィン 
出演 : ジョセフ・ゴードン=レヴィット  セス・ローゲン 
  • Happinet
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462103390

感想・レビュー・書評

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  • 口開けば下ネタしか喋らないし騒がしいし基本的にクリスマスの穏やかさはなかったけど、三人がクリスマスに集まるようになるきっかけのシーンが最高&満足 良いギャップだった!俺たちが家族だ!!(クスリキメながら)

  • とりあえず落ち着け

  • 297-4

  • 事故で両親を亡くし落ち込むイーサンに親友のクリスことC・ロブ、アイザックは家族だと手を差し伸べ、共にクリスマスを過ごしてきた。14年続いた3人のクリスマスの伝統もクリスが34歳にしてアメフトでセレブとなり、アイザックにはベッツィとの間に子供が生まれることから、今年を最後とすることになった。
    広告塔のクリスのおかげでレッドブルのリムジンに乗り、恒例のセーターを着て、ロックフェラーセンターのツリーを見て、おもちゃ屋で足ピアノを演奏し、カラオケバーでダンスと歌、そこにイーサンの元カノ・ダイアナとアイザックの同僚サラが。
    ベッツィにプレゼントされたヤクでだんだんやばくなっていくアイザック、ファンの女とヤっちゃうクリス、孤独を感じるイーサン、三人は念願だったパーティのチケットを手に入れるが、そこにたどり着くまでにミスター・グリーンにヤクを売ってもらったり、携帯を取り違えたり、ヤった女にヤクを盗まれたり、喧嘩したり、教会で吐いたり。
    バラバラな状態で、何も持ってない、自分がもう必要されていないと落ち込むイーサン、ダイアナにもマイリー・サイラスの力を借りて公開プロポーズをするも、後で断られる。
    だけど、親友たちが自分を必要としていると気づき、ダイアナに謝り元サヤに。

    クリスマス・キャロルやサンタやエルフ、グリンチ、ホームアローンなどクリスマスネタをちりばめたハッピーで可愛い男たちの友情物語。
    セス・ローゲンがゲイっぽいやりとりをするのや、陣痛を知ってホームアローンみたいに叫ぶ姿や車で陣痛の真似してクリスとふざけてるのとかがすごくキュート。 
    セレブぶったクリスも笑えるし、ジジョゼフ・ゴードン=レヴィット の拗ねたような感じもかわいい。彼目当てで借りたけど、結構楽しい映画だった。

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