ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス [AmazonDVDコレクション]

監督 : フランシス・ローレンス 
出演 : ジェニファー・ローレンス  ジョシュ・ハッチャーソン  リアム・ヘムズワース  ウディ・ハレルソン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2016年3月23日発売)
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レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462103512

感想・レビュー・書評

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  • 2014年 アメリカ
    監督 フランシス・ローレンス

    ジェニファー・ローレンス、ジョシュ・ハッチャーソン、リアム・ヘムズワース

    原作は小説「ハンガー・ゲーム」映画はシリーズ3作目。
    前作のラストでゲームを壊してしまったカットニス(ジェニファー・ローレンス)を救い出したヘヴンズビー(フィリップ・シモア・ホフマン)。実はゲームメイカーのふりしながら反乱軍でカットニスを消滅したと思われてた第13地区に連れていくところから始まります。

    前回のゲーム参加者もカットニス救出作戦の参加者だったりして残されたピータ(ジョシュ・ハッチャーソン)とかがなんかおバカでかわいそうだったりする。
    ピータは洗脳されて反乱軍に降伏するよう放送したりして、、、

    相変わらず「あぁ、アメリカ人って何よりも自由が大切なんだ」と思わせる内容。

    みんな自由を求めて戦うのよね。
    さて、ラストはどうなるか、、、次作で完結ですね。

    しつこいけどカットニスの幼馴染ゲイルはリアム・ヘムズワースっす。マイティーソー。ソー役のクリス・ヘムズワースの弟。
    反乱軍のプロパガンダ撮影するスタッフにナタリー・ドーマー、、、あのゲーム・オブ・スローンズのマージェリー・タイレル役の人です。雰囲気違うので気づくの遅れた(笑

  • 舞台はハンガーゲームの世界を飛び出し、キャピトルと支配される各地区へ。
    第75回の記念大会後、カットニスはじめ一連の出来事により、政府の怒りを買ってしまい、第12地区は壊滅状態に。
    政府による国民への圧政はとどまることを知らず、このままでは国民の自由は閉ざされてしまう。
    最終章後編ではいったいどうなるのか、確かめなくてはならない。

  • ちょっと中だるみした感がある・・・。

  • 字幕: 石田泰子

  • amazonprimeにて

  • 最終的には、独裁者は倒れる。民主主義万歳。
    彼女は平和に暮らす
    といった結末。
    なんだかなあ。ここまで見なくてもいいかも。

  • 201712

  • 回を追うごとに酷くなってないか?

  • 2作目の終わり方が、ちょっと気になる展開だったので、レンタルで見た。言いたいこともわかるし、アメリカでヒットしたのも想像できるけど、こういう政治的なテーマの映画は苦手。後編を借りるべきか思案中。

  • ハンガーゲーム1は、ばかばかしいけどなんとか見終えた。
    ハンガーゲーム2は、最後の終わり方がなんとも魅力的でうきうき感が残った。
    ハンガーゲーム・レジスタンスは、もうどうにもならないほどつまらなかったけど俳優陣が好きだからなんとか耐えて観た。

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