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Amazon.co.jp ・電子書籍 (196ページ)
みんなの感想まとめ
女性の生き方や結婚に関する価値観を深く掘り下げる本作では、主人公アルテが外の世界へ一歩踏み出し、自己成長を遂げていく様子が描かれています。彼女が経験する出来事や出会いは、当時の社会における女性の立場や...
感想・レビュー・書評
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女性が結婚するには持参金が必要なのは分かりましたが、男性は何が必要なのかしら…とふと思いました。
男性はこの家柄ならいくら、職業ならいくら、みたいにだいたい決まっているのかしら?
なんにせよ、自分の思うように生きていくのは難しいものです。 -
弟子が職人として自立するために、あえて何をしてやれるか。
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アルテも、外の世界へ一歩踏み出す…。相変わらずとても前向きな気持ちになる作品。
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「肖像画&家庭教師」望外の良い話の上、破格の条件付け。
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毎巻 少しづつ女性として人間として
知り成長していくアルテ。
レオの師匠の娘であるルザンナの寡婦としての
生き方もまた アルテの目を開かせる出来事でした
ルネサンス時代が身近に思えるマンガです
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