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みんなの感想まとめ
ミステリー小説の魅力を存分に味わえる作品で、特にシリーズの第一作目としての位置づけが印象的です。ホームズとワトソンの出会いを描くことで、二人の関係性が深まる様子が分かりやすく、読者を引き込む要素となっ...
感想・レビュー・書評
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解説を読むと、シャーロックホームズシリーズの1作目とある
自分は書かれた順序はバラバラに読んでいる ハハ、、
比較的短い本だが、ホームズがワトソンと出会ったところが分かりよかった
解決後の、小説の半分が冒険物語的なもので面白かった。
コナン・ドイルが現代に居たら
インターネット、携帯電話、自動車や飛行機、DNAをどのように扱うか読んでみたいと思った。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「シャーリー・ホームズと緋色の憂鬱」(高殿 円)を読む前に復讐 : RACHE じゃなくて復習のため「緋色の研究」(コナン・ドイル : 延原 謙 訳)も読み直した。
やっぱりいいね。ホームズとワトソン。
小学校の時からのホームズファン(新婚旅行のメインイベントがベイカー街221b訪問)な私。
ジェレミー・ブレットもベネディクト・カンバーバッチもロバート・ダウニー・ジュニアもイアン・マッケランもジョニー・リー・ミラーもみんな好き。あと『ミス・シャーロック』の竹内結子さんもね。
アメリカでもパブリックドメインとなった今、ホームズとワトソンのパスティーシュはますます増加していくに違いない。
(それが優れた作品であれば喜ばしいことである) -
最近、「本は普段あまり読まないのですが、そういう私でも読みやすくて面白い小説はありますか」と聞かれることが増えてきたのですが、そんな時私は迷わずこのシャーロック・ホームズシリーズをおすすめしています。
特にこの『緋色の研究』はシリーズ第一作目ということで次に繋がる作品でもあります。この作品を入り口にシャーロック・ホームズシリーズやミステリーに手を伸ばして頂ければ私としては何より嬉しく思います。ミステリー小説の面白さを知るにはこの作品は最適です。 -
読書が苦手だったときに頑張って読んでみた本です。
犯人がわかってからが特に面白くて、どんどん読み進められました。
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コナン・ドイルの作品
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