ガールズ&パンツァー 劇場版 [DVD]

監督 : 水島努 
出演 : 渕上舞  茅野愛衣  尾崎真実  中上育実  井口裕香 
制作 : 杉本功  アクタス  吉田玲子 
  • バンダイビジュアル (2016年5月27日発売)
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569647689

感想・レビュー・書評

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  • ”劇場版”とはいえ、、、
    皆さん総集合感は半端ないです

  •  テレビアニメのほうはちらっと観たことがある程度で内容はほとんど知りませんでしたが、こちらの劇場版だけでも楽しめました。ほとんどが戦車での戦闘シーンでただただ圧倒された感じです。ガルパンってすごいんですね。
     映像も音声もかなりこだわっているようで、とにかく迫力があってひたすら見入ってしまいました。戦車の動き、音、戦術、会話の掛け合いなど、興味を引かれる要素がたくさんあります。とくに戦術はおもしろいものばかりでした。地形や施設、戦車の特徴などを生かして状況を打破していく様がとても気持ちよかったです。
     かわいらしいキャラクターたちとごつごつした戦車とのミスマッチ(むしろベストマッチ?)を存分に楽しめました。最近のアニメーションってすごいんだなあ。

  • DVDトレイに入れる時は、アメリカのギャング映画かな?と思って入れたので出できた映像にびっくり。『アニヲタとミリヲタ両方を取り込んだ名作』と書いてる方がいてそれに尽きる。アニヲタの方は当然テレビ放送を見てないので知らないものばかりで、改めて惹き込まれることはない。ワタシにとってはほとんど無駄なシーン。
    ミリヲタについては戦車シーンには圧倒される。カーアクションの乗りで戦車アクションをするというのは見たことないし、それをアニメでやってしまうところがすごい。
    スタッフに超人的な想像力と描写力と戦車好きと根気が求められるところ。それをクリアしている。
    少し戦闘シーンの全体像が見えないところはあるが観覧車のシーン、大砲との戦いなどは圧巻でした。映画館で3Dで見るとスゴイというのもナットク。

  • 正直後半の試合だけ見ればいいかな

  • 話題作の劇場版。戦車で戦ってる部分以外は割とストーリーがボロボロだと思う。そういうキャラクターだから(オタクが大半の視聴者層は予測して理解してくれる)、という事に頼っている。

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