ダ・ヴィンチ 2016年4月号

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  • / ISBN・EAN: 4910059870461

感想・レビュー・書評

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  • 薄い…。最近いい記事見ないな……というか、いい号とそうじゃない号の差が激しいような気がする。

  • えびファンは買うべき。
    とっつーの連載プラス阿部和重による特別書き下ろし短編をまとめて単行本出して欲しいなー。よろしくダヴィンチ!!

  • 大事なことは信じること。
    ミステリーにおけるあsプライズは目的じゃなくて生じてしまうもの。

  • "読めるゲーム"という魅力 『チェインクロニクル』の世界 松永純×平坂読 対談

  • 江神シリーズしか読んでないが、特集をみると火村もよんでみたくなる。ドラマのせいで悪い印象しかないが。

  • いっつも新刊情報を図書館で流し読みのダヴィンチですが、今号は特集を熟読しました。
    ドラマ化で俄然注目……だよね?(きょろきょろ)
    そうなんだー、アリス先生、今までも数々の映像化を断ってきたんだ。
    だよね、舞台が関西、ヒムアリの関係性は崩さず、プロットは弄ってもらっていいけど、根幹となるトリックは使ってね……っていう要求は原作者としては当然だと思います。
    だって、これが守られなければ、ヒムアリじゃないじゃん! アリス先生が許しても、オールドファンが許しませんよ(笑)

    ドラマ、全部は見られなかったけど、結構面白かったんじゃないかと思います。
    火村センセイ役の斉藤工は若すぎるかなーという感じがしたけど、アリスセンセイの窪田くんは結構イメージでした。
    続編……あるかな。国名シリーズとかやったら面白そうなんだけどな。
    てゆーか! エガアリ映像化はないのか。『月光ゲーム』今の映像技術ならやれるだろう!?

  • 【図書館本】有栖川さんのインタビュー記事と麻々原さんの漫画のみ読んだ。名前の由来とかキャラへの愛着を感じられて楽しかった。貸出できるようになれば、ゆっくり有栖川さんページ読もうかな。

  • 普通だった。

  • 有栖川有栖とA.B.C-Zの特集、どちらもすごく良かった。KAT-TUN担(ファン)だが、A.B.C-Zの特集を楽しめた。有栖川有栖の作家アリスシリーズを長らくの間、読んでいないのでとても恋しい気持ちになってしまった。久しぶりに最初から読んでいきたい気もするが読まねばならない本がたくさんあるため、断念をせざるを得ない。

  • 有栖川有栖特集。嬉しい!

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ダ・ヴィンチ 2016年4月号はこんな雑誌です

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