鏡が来た 高橋留美子短編集 (ビッグコミックススペシャル) [Kindle]

紙の本

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 小学館 (2015年7月17日発売)
3.38
  • (1)
  • (2)
  • (4)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 41
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・電子書籍

みんなの感想まとめ

ホラーチックな短編が織りなす独特の世界観が魅力の作品で、特に高橋留美子の真骨頂とも言える人魚の森シリーズを彷彿とさせる内容が楽しめます。読者からは、短編形式の安定した面白さが評価されており、長編を読む...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 最近は、長編を読む体力が落ちてきているので、高橋先生には、年2くらいで短編出してほしい。
    安定の面白さ

  • 久しぶりのるーみっくわーるどと言うか新刊出てたの知らなかった・・・ホラーチックな短編集なんだけど巻末?のあだち充との対談漫画が面白かった。
    人魚の森シリーズのようなホラーチックな漫画が高橋留美子先生の真骨頂だと思うのでまたしばらくしたら新刊出してほしいなと。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1957年10月10日新潟県新潟市出身。1978年「勝手なやつら」でデビュー。代表作に「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」「犬夜叉」「境界のRINNE」など。特にラブコメディを得意としたマンガ家。代表作はいずれもTVアニメ化されヒットを記録、単行本の世界累計発行部数は2017年に2億部を突破した。2020年、紫綬褒章受章。2021年には米国ハーベイ賞 殿堂入り。

「2021年 『谷口ジロー原画集 描線に込めるひと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

高橋留美子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×