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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102394370
感想・レビュー・書評
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2015年公開作品。面白かったのは間違いないです。スケールの大きさ・世界中を飛び回る主人公。タフな女性。格闘シーン・カーアクション・バイクアクション。ヒヤヒヤ、ワクワク。娯楽満載ですね。蛇足ですが、私はミッションインポッシブルを吹替版で観ます。アクションを楽しみたいので。今回の敵役の声優さんの声に覚えがあり確認してみたら、中尾隆聖さん。「あしたのジョー2」のカーロス・リベラ役が印象深いです。当時は少し高い声に思えたのですが年齢を重ねて渋い声になられていました。
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2015年作品、安定の名作です。
冒頭の飛行機にしがみつくシーンや高速バイクもスタントなし!
IMFのエージェント、イーサン・ハントは謎の多国籍スパイ組織〈シンジケート〉を秘密裏に追跡していたが、催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。
目覚めると後ろ手に拘束されており、目の前には謎の女と、3年前に死亡したはずのエージェントがいた。
まさに拷問が始まろうとしたその時、女は驚くべき格闘術でイーサンを脱出させる。
ブラントからIMF解体を知らされたイーサンは〈シンジケート〉の殲滅を誓うのだが、彼は国際手配の身となっていた…。
組織の後ろ盾を失ったイーサンと仲間たちが挑む、究極の諜報バトルの結末はーー?
【キャスト】
イーサン・ハント:トム・クルーズ
イルサ・ファウスト:レベッカ・ファーガソン
ベンジー・ダン:サイモン・ペッグ
ウィリアム・ブラント:ジェレミー・レナー
ルーサー・スティッケル:ヴィング・レイムス
アラン・ハンリー:アレック・ボールドウィン
【スタッフ】
監督・脚本:クリストファー・マッカリー
製作:トム・クルーズ、J.J.エイブラムス -
メモリーの中身を記憶し、自分を人質にレーンに自分を追わせ、追い詰められたと見せかけて、実はレーンを誘導させていた。最後のガラスに閉じ込める冒頭に対しての意趣返しは鮮やか。全てが作戦というね。どこまで先を読んでいるのか、毎回驚かされる。
IMFを解散させると言う長官の発言を、それすらもあたかも作戦の一つだったと言わせる手法も見事としか言いようがない。
身内から犯罪組織を誕生させてしまったというのだから、アトリー長官もそりゃ必死になるわな。面子を守るためとはいえ、部下を必要な犠牲と使い潰すのも何と残酷か。
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ミッションインポッシブル/ローグネイション
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「デッドレコニング」を観る為の復習…笑笑
良いシリーズなんだけどねぇ中国マネーがどっさり入ってるなぁ〜またわざとらしい中国贔屓なシーンがあるのかなぁ〜wそうだと残念だけどどうだろうねぇ
オペラ座での狙撃のシーンまで来て初見ではないことに気付いた笑笑。忘れてるもんだな…と思ったんだけどそこからの記憶は全くない…序盤だけ見たのかな…と思ってたらロンドンでまた見覚えが…彼の眼鏡、FDRだな…良い眼鏡だw
面白いねぇ〜なんの文句もないです笑笑 -
見終わった
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ヒロイン?の女性(イルサ)がかっこいい。
水着姿が色っぽいのではなくかっこいい。
敵か味方か分からない活躍をする登場人物(イルサ)がいると、ハラハラ感が増す。
バイクアクションがかっこよかった(イルサ)。
ベンジーとイーサンのやりとりは面白い。
とにかく全部かっこよかった(みんな)。
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こういう内部の混乱は面白くなりそうな物語なのに、
物足りないのはなんだろうか。 -
小気味良く、楽しかった。
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トム・クルーズさん主演の安心して観れるシリーズ。
スパイ映画としてのクオリティの高さは最高レベルだと思うし、今回もオペラの『トゥーランドット』を舞台にミッションが行われたり等、映像も音声も芸術的でした。
※トゥーランドットの曲は全編効果的に使われていました。
毎度トムさんのアクションが素晴らしいけれど、スパイは動体視力も大切なようなので、老眼になったら厳しいのではないかと思いました。
その点は経験で補うのかな…。
何が「悪」なのかは今も昔も立場によって違うだろうけれど、結局は権力をもった人間のレベルによって「悪」の定義も変わってしまうのでしょう。
知力・体力をつけるだけではなく、常にしっかりと考えて行動し、その考えの基本に自分の信念を持てる人が優秀なスパイになれるのかもしれません。 -
印象的な場面が満載.特にイギリス首相との接触,最後の罠は痛快だった.
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別途
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第5作目。冒頭のミッションを与えられるシーンからビックリな展開。空中、水中、バイクのアクションシーンは相変わらず手に汗にぎる展開でした。
あらすじ引用:
主人公イーサン・ハントはIMFに属するエージェント。新たな指示をうけるためIMFのロンドン支部を訪れます。
しかし、そこはシンジケートと呼ばれる国際犯罪組織の手に落ちており、イーサンはシンジケートの囚われの身に!絶体絶命の中、シンジケートに属する謎の美女イルサ・ファウストの助けにより脱出することに成功します。
無事脱出に成功したイーサンでしたが、そんな最中、IMFがCIAに吸収。CIAからの召還命令に応じなかったため、イーサンは国際手配をされてしまいます。
さらにシンジケートがオーストリア首相暗殺計画を企てていることを知リます。追われる身であるために隠密にそれを阻止しようとしますが、失敗してしまいます。しかし、イルサからシンジケートのデータの在り処の情報を得て、なんとかその入手に成功。
ところが、そのデータを解読するにはイギリス首相の生体認証が必要でした。さらに、シンジケートによってベンジーが誘拐されてしまいます。果たして、イーサンらはデータを解読し、シンジケート壊滅できるのでしょうか?そして、ベンジーの運命は? -
やっぱりよかったのは冒頭だけで後はひどい内容。イーサンのアクションが失敗に終わってしまうのがストレスだ。シリーズ最悪だ。
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まさにスパイ活劇。面白かった。ストーリーは途中で意味がわからなくなりかけたが、なるほどそういうことか。ブラントの最後の台詞がいい。Welcome to the IMF, Mr.Secretary.
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今までのミッション・インポッシブルシリーズの中でも一番アクションシーンに迫力がありました。特に今回は水中での作戦行動があったり、バイクと車でのチェイスが激しかったりと、ドキドキハラハラする緊張感を強く感じます。潜入するためのトリックや敵味方の罠にも見事にだまされました。
奇抜で大胆な作戦、土壇場での機転、すっきりする話の展開、かっこいいアクション。シリーズの伝統とも言えますが、今作ではそれらにより一層の磨きがかかっています。新作も楽しみです。 -
単純にこのシリーズが好きです。
最新の技術を駆使したツール、友情、陰謀、勧善懲悪、トムクルーズ、面白い要素を詰め合わせていますね。
肩の力を抜いてみる映画です。 -
トムクルーズ=ジャッキーチェン
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登場人物など前作からの繋がりが結構あるから、復習して観た方が良かった。
でもこれはこれでちゃんと映画として成立してて楽しかった。
もう少し進入系のシーンがあった方が好きだな -
NYへと向かう(憂鬱な)飛行機の中で観た映画第二弾。
イーサン・ハントかっこいいけど、その他の脇役の活躍、かっこよさも光ったなかなかの良作。
なんでもいいけど美人が死ぬと心が苦しくなるから、辞めてほしい。 -
面白かった。
最後の敵を罠にはめる、にくい仕掛け。やられたらやり返す。スカッとした。
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