本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (190ページ)
みんなの感想まとめ
1930年代のアメリカを舞台に、銀行強盗と殺人を繰り返したボニー&クライドの登場から始まる物語は、タイムスリップした歴史上の人物たちが織りなすユニークな交流を描いています。物語の中では、シェフの従妹が...
感想・レビュー・書評
-
購入済み 読了
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ボニー&クライド様ご来店からはじまる8巻。園場氏のお見合い相手に言仁様の同級生と登場人物増えて、わちゃわちゃ感がでてきた上に、ちょっと勉強くさくなってきたが。さてはて。「命をひとつ救うというのは奪うことに比べるとはるかに大変なことなんです」食育の一貫として豚を飼おうっていう発想がね。園場氏の意見がごもっとも。園場氏の従姉妹がやってる小料理屋の「最後の小料理屋」には大塩平八郎氏がご来店。「気持ちを無くしたらダメですよ。全ての行動は気持ちから始まるんですから」そんな単純なものでもないが、気持ちは大事。
-
ボニーとクライド
コーラ煮は読んでるほうとしては割と驚きがないけど、昔の人にはどうだったんだろうか
銀行に籠城してるシチュエーションで意外と調理時間長いのが気になった
三蔵玄奘
TPぼん思い出した
やはり悟空と八戒は着ぐるみなのか
真田幸村
関羽のときにもあった「そんなことあったかな」ネタ
関羽のときは周倉がいたりしたけど
大塩平八郎
近藤勇
東條英機
著者プロフィール
藤栄道彦の作品
本棚登録 :
感想 :
