たそがれたかこ(7) (BE・LOVEコミックス) [Kindle]

著者 :
  • 講談社
3.75
  • (1)
  • (1)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
  • 本棚登録 :18
  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (176ページ)

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 修平さんがかっこいいなーと思うのは、2周りも下の子に対して恋愛できるとこで、ただ、惜しむらくは寄る年波には勝てないっていうところだ。「こっちにしてみりゃ、相手が終着駅かもしれないけど、むこうにしてみりゃ、通過駅のひとつだからね」こういう考え方できるのがやっぱり素敵な人だな。と。枯れ加減というのも生き様というか経験を積んだものの結果で、ああいう風に枯れたいなー。

  • 201608/一花の足の細さ、目に見えない心の傷がつらい…。たかこさんのオーミへの気持ちは、代替からくるものだろうけどいまいち理解できないんだよな~。随所に出てくる美馬さんのセリフ、いい。まきっぺに翻弄される公平くんも面白い笑。

全3件中 1 - 3件を表示

たそがれたかこ(7) (BE・LOVEコミックス)のその他の作品

入江喜和の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

たそがれたかこ(7) (BE・LOVEコミックス)はこんな電子書籍です

外部サイトの商品情報・レビュー

たそがれたかこ(7) (BE・LOVEコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする