僕だけがいない街 スタンダードエディション [DVD]

監督 : 平川雄一朗 
出演 : 藤原竜也  有村架純  及川光博  石田ゆり子  杉本哲太 
  • KADOKAWA / 角川書店 (2016年8月3日発売)
3.10
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  • 本棚登録 :360
  • レビュー :80
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111250001

感想・レビュー・書評

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  •  タイムリープ能力を持つ男が母の死をきっかけに小学生の頃にタイムリープし、母の死の謎を追う。

     うーん。。。なんだろうこのモヤッとする感じ。タイムリープと推理というものの相性の悪さなんだろうなぁ。。。
     見どころが見えないまま終わってしまった。あ、最後にタイトルの意味が分かるのはよかったかな。

  • 藤原竜也が好きだから☆3つw

    なーんだかなー。
    ラストがやっぱり嫌なのかなぁ。

    みなさま演技派で、
    面白くはありましたけれども。

  • キャスティングと役者さんの演技は素晴らしいのに、それ以外は総じて残念。どうしてこうなった。

  • アニメを観てからの映画鑑賞。
    アニメがすごくよかったので、映画は忠実に作られていたと思うけど、うん、アニメが素晴らしかった。
    ラストの結末が違ってあれれ。

  • 原作未読で、予備知識全くなしで観ました。

    話としてはお面白いんだけど、ちょっと突っ込みどころが多いかな。私の理解力がないだけだろうか?

    リバイバルが悟だけに起こる理由や経緯はなし?
    最後のリバイバルだけ何で戻る時期が違うの?
    悟は川に落とされたのに何で未来で生きてるの?
    生きてるなら大人になるまでにミッチー捕まえる努力してるはずじゃ?
    未来を変えたら、何で悟のマンガが売れて、何で有村架純と知り合いじゃなくなるの?

    そして最初からミッチー怪しすぎて、犯人バレバレだったのが残念。
    キャストの豪華さで成り立ってる感じがありました。

  • 最初から犯人がバレバレでしたがとても引き込まれるお話で、終盤までは食い入るように観てました。
    が、主人公が川に落とされてからが私の理解力が足りないせいか急に訳分かんなくなりました・・
    ラストも確かにタイトル通りですがなんか後味悪くて、ちょいと調べたら原作のラストと違うみたいなので今度原作読んでみます。
    子役達の演技はとても良かったです。とくに鈴木梨央ちゃん。
    あと藤原竜也さんのメガネ姿に萌えました(笑)

  • 漫画であるんですね。全然知りませんでした。
    CATVでやってたので、見ちゃいました。

    はじめの30分見れてないので、ストーリーの知識として重要な部分が抜けてますw

  • タイムリープや未来予知、恋愛に誘拐事件など色々な要素を作品の中に詰め込んだ割に全然何が言いたかったのか伝わってこない。久し振りに途中で見るのを止めようかと思った。救いは藤原竜也の母親役の石田ゆり子が年齢を経ても綺麗だなという点のみ。ともかく原作のノリだけで映画を作った感じ。いただけない。他の方の感想を見ると原作があるようなので、その原作はもう少し話がまともなのかなと思う。機会があればチェックしてみたい。

  • タイムトラベルをするタイミングが気になる

  • 原作を知っていると、どうしても間違い探し的に見てしまって物語にのめりこむというより俯瞰しながら見る感じになってしまう。時間の制限もあるから端折るのも仕方ないけど、いろいろ大雑把だったかな~。
    藤原竜也が出てるから、それだけで安定感はあるし期待を裏切らないので、彼を満喫するには十分な作品。心配していたミッチーだけど、ちゃんと作品になじんでいて安心した。老けメイクで相当おじいちゃんになってたけど、悟が小学生時代は何歳の設定だったのだろう…。
    ラストの変更よりなにより、悟が川に突き落とされた後突然病院で目が覚める(冒頭のトラック事故の直後)場面にすっ飛んだ事が納得いかなかったw 悟が生きてたらその段階で犯人を告発できるから、のうのうと他の地域で事件起こせるわけないし、かといって植物状態だったというような様子は一切なかった。そこだけは説明セリフでもいいから、教えてほしかったwそこが気になりすぎて、その後はやや上の空で見てしまった。

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