教授のおかしな妄想殺人 [DVD]

監督 : ウディ・アレン 
出演 : ホアキン・フェニックス  エマ・ストーン  パーカー・ポージー 
  • KADOKAWA / 角川書店 (2016年11月25日発売)
2.95
  • (1)
  • (7)
  • (20)
  • (9)
  • (1)
  • 本棚登録 :74
  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111250650

教授のおかしな妄想殺人 [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 音楽が印象的。よくあるサスペンスドラマに出てくる犯人の視点では世界はこんな感じなんだろうか。

  • 殺人を思いついてからの人生に意味を見出していきいきする感じが面白かった。

  • つくづく思うのはウディアレン作品は相性というか。。。これは全く面白いと思えなかった、ほんと頭おかしい笑。エマストーンが可愛かったのが救い。

  • 教授の出た腹がもてるルックスとは思えず気になる。
    殺人した後だというのに明るい音楽が斬新な雰囲気。

    深さもある人格の教授かと思いきや、通報されそうになるとすぐ殺そうとするという、今までの流れをなかったことにするような流れ。

  • ほんとに頭おかしい。

  • 生きるのにも無気力だった哲学の教授がある日ファミレスでの他の人の会話を聞いてその問題の元凶となった判事を殺すことを決意したことをきっかけとして生きる気力を取り戻すというちょっとおかしな物語。話の内容的にはハードなのに、バックに流れる軽快な音楽が作品を見ていて事の深刻さを感じさせない。まさにウディ・アレンマジックというべきか。最後の話のオチは「これでいいのか?」と思ったが。どんな話でもコメディ仕立てにしてしまう雰囲気作りがこの監督の魅力なのかなと作品を見ていて思った。感想はこんなところです。

  • フムフム…

    ウッディアレン監督と、エマストーンにひかれて。
    そして、哲学のセンセ。

    ラスト。
    スッキリ、それだけも。

  • 映像はオシャレでキレイ。 但しストーリーがちぐはぐで納得感があまりなく。。再度観ようとは思えない。

  • ウディアレンの哲学

  • 邦題が変。殺人を妄想してる変な教授と言えなくはないけど、妄想じゃないし。事を起こしたあとのホアキンの目がヤバかった。教授に憧れる女子大生も普通の展開だし、特に面白いとこはなかった。

全13件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする