ライト/オフ ブルーレイ&DVDセット(2枚組) [Blu-ray]

監督 : デヴィッド・F・サンドバーグ 
出演 : テリーサ・パーマー  ガブリエル・ベイトマン  ビリー・バーク  アレクサンダー・ディペルシア  マリア・ベロ 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2016年12月21日発売)
3.37
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本棚登録 : 87
レビュー : 26
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967310023

感想・レビュー・書評

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  • 明かりを消すと見える設定はこわい。
    母の自殺で消える重いラスト。

  • 暗いと出て来るモンスター。特別な皮膚の病気という理由付け。ライトが種々あって工夫しているのだが、そこまでで深みがないですね。佳作レベル。それに救いに行ったるのだからあのオチはないでしょう。

  • 短いような気もしたけれど、短いから面白かったのかもしれない。

    お姉ちゃんも可愛いし、彼氏もバンドマンだから軽薄なのかなと思ったらお姉ちゃんのことをちゃんと思っているし、信じている良いやつですごくよかった。

    光がないところにしか出てこれないというのが本人由来の理由っていうのが面白かったかな。
    心霊スポットに夜中に行くなよってついつい思ってしまうから暗闇である理由に納得がいくというか。

  • with B(ブラックフレンド)

  • 期待してたけどなんか・・・・強すぎwww
    あんなに強くなくていいんじゃない?w
    雰囲気とかもこわいけど、
    ホラーっていうよりアクション映画だw

  • ホラー映画としては普通?登場人物みんな美形だった。主人公キレイ、彼氏イケメン。弟可愛い、お母さんキレイ。主人公の子供の頃の少女役の子可愛かった。癒された。

  • レンタルで鑑賞。

    光の中では姿を現せず、影や暗闇の中でなら姿を現せ、接触できるダイアナ。
    モンスターなのか、新手の幽霊的な存在なのか……。
    人の思念が実体を形作るとしたら……。

    本編だけならダイアナの存在は、個人的にサイレントヒルに近いかなぁという印象。
    憎しみや恐怖が現実世界に投影されるというか、具現化されるというか……。
    完全な悪の象徴ではないと思う。いや、そう思いたい。
    生きている間のダイアナ自身が到底受け止められなかった苦痛や悲しみなどの負の感情を主人公レベッカの母親ソフィーを通じて撒き散らしているように見えた。
    ダイアナは新手の怨霊なのかな?

    ソフィーに何故そこまで執着しているのか。きっかけは単純に、病院で出会って仲良くなったからなのだろうか?
    ソフィーとダイアナを引き離すような第三者が現れると襲いかかってくるわけだけど、ソフィーが常にダイアナの存在を承認していないと、ダイアナ自身が現実世界に存在できないということで合ってるのかな?

    あと、未公開シーン集の別エンディングが正式なエンディングでなくて良かったけど、わざわざ見せるものでもないような……。

  • やたら怖い怖いと某サイトのレビューで高評価だったので鑑賞。
    期待値が高すぎたせいもあるけど、それだけじゃない。
    怖い、じゃなくてビックリ系。
    でもビックリしなかったのでイラッとはしなかった。
    幽霊って感じじゃなくて…あれは、うーん。
    化け物、モンスター、怪物…そんな感じ。
    それが作り物感を出してる感じで興ざめしてしまった感じかな。
    私は死霊館の方が好き。
    ただ、登場人物が良かった。
    美人なお姉さんに、イケメンな彼氏、可愛い弟に何だかんだ子供想いの母親。
    ダイアナは…ノーコメントで。
    チャラチャラして何も考えず行動して、事態を悪化させるようなイライラするキャラも本作には出て来ないので、その点で+☆1。

  • 「邪魔するな」と言う割に床に引っかき傷で名前を付けたりタンスの引き出しから絵を少しだけはみ出させてヒントを残すダイアナたん萌え。地下室の破損マネキン(コワイ)にさりげに混じるダイアナもかわいらしいですね。

    暗闇であればテレポート的に現れることが可能な感じなんですが(地下室に外から閉じ込めた上で地下室に現れる)、ノックしたり足音を響かせたりするのが矛盾(まあダイアナが追い出そうと威嚇してるとも言えるが)

    ベースになった短編映画の演出が先にあってプロット側があわせる必要があるならばどちらかにした方が良いのでは。特に最後ブラックライトで物理攻撃が可能なので、テレポートはあくまでも同室にいる場合のみにするとか。

    発砲する火花で姿が消えるので弾が当たらない設定は良いですね!ここで最後の母親の決断がより切なく活きてくるのでぐっときました。

    やたらヒスって自分勝手な行動に出る人もおらず、チャラそうな彼氏が1番人間ができてたり(認められて小さくガッツポーズかわE)、幼きマーティンが大人っぽいのに生意気ではないなど登場人物を好きになれる「死なないで!」と応援できる作品です。

  • 暗闇には居るけど、光ある場所では見つけることができない…設定は秀逸です。しかもかなりコワイ…キャラクターの造形が不気味以外の何ものでもなく、現れた刹那の驚きは監督の狙い以上のモノがあるんじゃないかな(*_*)
    「イットフォローズ」や「アンフレンデッド」のような新感覚って感じですね。
    結末の潔さというかスカッとした感じも良いですね〜(笑)

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