約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

  • 集英社
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レビュー : 30
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感想・レビュー・書評

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  • 一見平和であたたかな施設の実情が残虐過ぎてそのギャップが恐ろしい。
    これから子供たちだけでどうやって脱出を実現させていくのか。難関が多いだけに、それを本当に実現させようとするエマたちの今後が気になるし、施設やこの世界の秘密も気になってどんどん引き込まれた。

  • グレイス・フィールド孤児院では血の繋がりがない子どもたちが家族のように幸せに暮らしていた
    孤児院の秘密を知る日までは

  • 人対〇〇のバトルマンガ+プリズンブレイク。子どもが主人公なので「バトル」といっても知恵を使って戦う。始まりから謎が多く、中盤には新展開、終わりもきれいで理想的。

  • 備忘録 全巻読破
    他のどの話にも似てなく唯一無二のストーリー。飽きる事なく一気に読んじゃいました。
    あっ、マトリックス?いやいや似てない似てない。
    結末は最高でした。

  • 無料ということで読んでみましたが、こういう類似の設定多いな、というのが率直な第一感想。
    流行りものということかなぁ、、、

  • 続きが気になる話ではありますが、何せグロテスクな話……。
    可愛い絵とのギャップで残酷さが際立っていると思う。

  • 2020年9月24日

  • アニメから気になってました。そろそろ完結らしいので思いきって購入。なのでこの辺りはもう話として知っているものの、絵の書き込みが凄い。動画から切り取ったような躍動感。緊迫感の演出も引き込まれます。静と動の表現の使い分けが好きです。続きが楽しみ。

  • ーターパンはネバーランドの子供を「大人になる前に殺していた」から、題名とか目に入ってくる感想からして予想できそうな設定。外界と隔絶されて、認識逆転した自らのポジションに理解早すぎ。No Hope と確信させては懐柔できない。ママがどこから来たのか、など世界観の発見はまだまだありそう。╱保護者であるはずの“ママ”がエネミー、という虐待や親子断絶を連想させる、受け要素。犠牲に男女差はないらしいのも21世紀風、被保護者の被害者意識╱“鬼”は人類が、環境破壊·生物種大量絶滅の主な要因であることから出現したと思う

  • タダだったんで読んでみた( ´ ▽ ` )ノ

    アニメで見たとおりの内容だったけど、マンガにはマンガならではの面白さがあった( ´ ▽ ` )ノ
    ルビの振り方とかね( ´ ▽ ` )ノ
    絵も上手( ´ ▽ ` )ノ

    アニメは歌もキャッチーだった( ´ ▽ ` )ノ
    あーとーいくつの自由を
    ナーナナナナナナーナナナー( ´ ▽ ` )ノ

    コシュニエのエンディングも良かった( ´ ▽ ` )ノ
    ほーとーばーしーる汗と
    あーつーい心で
    たーしーかーにーボクらは、何たらかんたら( ´ ▽ ` )ノ

    2019/08/07

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著者プロフィール

白井 カイウ(しらい カイウ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画家、漫画原作者。大学卒業後、一般企業に就職したが、退職後プロ漫画家を志望し作家活動を始めた。2015年、ネット漫画サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて読切作品『アシュリー=ゲートの行方』(作画Rickey)の原作者担当としてプロデビューを果たした。また、作画担当の出水ぽすかと手を組み2016年2月、同サイトにて二作目の読切作品となる『ポピィの願い』を発表した。

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