約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

  • 集英社
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レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (199ページ)

感想・レビュー・書評

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  • タダだったんで読んでみた( ´ ▽ ` )ノ

    アニメで見たとおりの内容だったけど、マンガにはマンガならではの面白さがあった( ´ ▽ ` )ノ
    ルビの振り方とかね( ´ ▽ ` )ノ
    絵も上手( ´ ▽ ` )ノ

    アニメは歌もキャッチーだった( ´ ▽ ` )ノ
    あーとーいくつの自由を
    ナーナナナナナナーナナナー( ´ ▽ ` )ノ

    コシュニエのエンディングも良かった( ´ ▽ ` )ノ
    ほーとーばーしーる汗と
    あーつーい心で
    たーしーかーにーボクらは、何たらかんたら( ´ ▽ ` )ノ

    2019/08/07

  • 壁に囲まれた箱庭施設で育てられた子供たち。
    そこでは毎日ハードなテストが行われ、エマ、ノーマン、レイの三人は常に300点満点を獲得する優等生だった。
    施設からは時折、外の世界に旅立っていく子供たちがいたのだが、ある日エマとノーマンはその秘密を知ってしまうのだった。

    アニメ化されたことを受けて全巻購入していたのだが、ようやく読み始めた。時間があるときにどっぷりつかって読もうと思っていたのだが、正解だった。
    ゴールデンウィークを使って最新刊まで読み進めたい。

  • もうけっこうな数が出ているみたいだけど、ジャンプでこういう話がやってるんだね。なんとなくデス・ノートを思い出した。系統はまったくちがうにしても、知恵比べするというあたり、似ている。こっからどうなっていくんだろう。少しずつ読んでいきたいね。

  • 表紙と週刊少年ジャンプの漫画と聞いてイメージしてたのと全然違う緊迫感ある内容で驚いた。

  • 最初からハラハラする展開で飽きなかった。
    主人公の名前に思い入れがあるので、続きも読もうかな〜

  • 孤児だけど幸せな世界に生きる少年少女が、実は食人鬼に食べられる為育てられているという事実を知ってしまい、何とかそこから逃れようという話。一巻で逃亡生活に入るのかと思ったが、年長組三人が「収穫」される前に何とか孤児院から逃げなければ!で終わっている。孤児院脱出が第1の山場みたい。

  • 蟄、蜈宣劼縺?縺ィ諤昴▲縺ヲ縺溘i鬟溽畑莠コ髢薙r鬟シ閧イ縺吶k霎イ蝨偵□縺」縺溘?ゅ?縺倥a縺ッ蠢崎??噪縺ェ繧ケ繝代う縺ァ繧りご謌舌@縺ヲ繧九?縺九→諤昴▲縺溘¢縺ゥ螟悶l縺セ縺励◆縲り?蛻?◆縺。縺碁」シ閧イ縺輔l縺ヲ縺?k縺ィ遏・縺」縺溷ュ舌←繧ゅ◆縺。縺ッ閼ア襍ー繧定ィ育判縺吶k縺後?∝ュ、蜈宣劼縺ョ繝槭?縺ァ螳溘?逶」隕門スケ縺ョ繧、繧カ繝吶Λ縺ォ豌励▼縺九l縺滂シ?シ溘??縺昴@縺ヲ縲√←縺?d繧臥屮隕門スケ縺ョ繧、繧カ繝吶Λ縺溘■繧ゆク?譫壼イゥ縺ィ縺?≧繧上¢縺ァ縺ッ縺ェ縺?h縺?〒窶ヲ縲ゅ〒繧ゅ&縲√↑繧薙°縺薙≧縺?≧險ュ螳壹▲縺ヲ隱ュ繧薙〒縺ヲ蠢?′逞帙?縺ョ繧医?縲ゅ←縺?b邏皮イ九↓讌ス縺励a縺ヲ縺?↑縺??蛻?′縺?k縲

  • 引き込まれる〜〜〜!

  • とってもすき!

  • 面白いけど怖い。私を離さないでを思い出す。

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著者プロフィール

白井 カイウ(しらい カイウ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画家、漫画原作者。大学卒業後、一般企業に就職したが、退職後プロ漫画家を志望し作家活動を始めた。2015年、ネット漫画サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて読切作品『アシュリー=ゲートの行方』(作画Rickey)の原作者担当としてプロデビューを果たした。また、作画担当の出水ぽすかと手を組み2016年2月、同サイトにて二作目の読切作品となる『ポピィの願い』を発表した。

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