私が死んでもレシピは残る 小林カツ代伝 (文春e-book) [Kindle]

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  • 【主婦から家庭料理のカリスマへ】料理本230冊以上、考案したレシピは一万超。家庭料理のカリスマと称された小林カツ代、波乱万丈の人生の光と影を描く傑作評伝。

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著者プロフィール

1977年、佐賀県生まれ。雑誌を中心に取材記者を始め、新聞・ウェブメディアなどでも記者として活躍中。事件が起きると一番乗りで現地入りし、迫真のルポを書くことで定評がある。著書に『私が死んでもレシピは残る──小林カツ代伝』(文藝春秋)、『最後の職人──池波正太郎が愛した近藤文夫』(講談社)など。マグロの取材は長く、地方の鮨屋をめぐる「旅鮨」もライフワークとする。

「2019年 『マグロの最高峰』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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