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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4562474184618
感想・レビュー・書評
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残念だったなー。
チェルシーフラワーショーでのメアリー・レイノルズの雑草で作った庭が見たかったんだ私は。
一つ一つの雑草をもうちょっとよく見たかったし、メアリー庭のコンセプトをもっと詳しく知りたかった。
チェルシーフラワーショーの位置付けとかも。
もっともっと「草」が見たかったんだ私は!
エチオピアは、ケニアでビザまで取ったのに急に帰国する用ができて日本に帰ってきたので結局行けなかった国。
エチオピアのシーン見て、行きたくなった。そういえば香織さん出てこなかったね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
野の花は素朴に美しく。主人公の行動力を尊敬しました。
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実在するランドスケープデザイナー・メアリーレイノルズをモデルにしたおはなし。
自然の偉大さを幼少期から身に染みて感じてきたメアリーが、その美しさを庭のデザインに反映させ、世界にメッセージを送る。熱い思いが伝わってきた。
世界中には失われた自然や、なくなってしまいそうな自然を助けようと奮起している人たちがたくさんいることを思い出させてくれた。自分も、できることをしたい。
一部ではあるだろうけど、あまり知らないエチオピアでの営みを垣間見れたのがうれしかった。
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絶対に絶対に面白くないだろうと思いつつ、「フラワー」につられて観てしまった。そしたら、実際、あまりに面白くなかった。
実話に基づいているらしいけれども、フィクションが現実を貶めているケース。
というのは、本作はラブストーリーが植物を利用しているふうにしか見えない。
また、登場人物の性格づけが雑で、どの登場人物にも共感できない。
また、メアリーのかつての雇い主が、盗んだスケッチブックを返しにくる動機がわからなさすぎる。
また、カメラワークが雑すぎる。とくに、風景を撮った上下移動撮影があまりにぎこちなかった。
本作の制作費をこそ、砂漠の緑化にあてるべきだったと、心底から思った。
こんな無価値な映画が配給されたこと自体、奇跡だと思った。 -
アイルランドの自然の大地の野草咲く妖精がいるような森から 始まり…ガーデニングデザイナーの道へ
自然を愛する気持ちを形に変えるって色んなやり方があるだろうけど、実話との事だけど、細部は よく分からない事も多く 自然に貢献する為の支援をOKしたのか 断ったのか?彼の行動がかなり謎?エチオピアまで フラワーショーの再建を手伝ってくれるのは彼だけだと思い、追いかけてゆくが、砂漠の緑化を夢みて現実にしようとの取り組みに 共鳴して協力してゆく…そのままで良かった気もするが フラワーショーに拘り 自然を守る事をアピールしたいと、あっさり 金メダルとれた経緯も いまいち分かりにくく 折角の感動も損なわれた気がした
テーマを もう少し 1つの事に凝縮して描いてほしかったが サンザシの花は本当に綺麗だった -
想像と違った(笑)
話の半分は主人公の猛烈追っかけ恋物語だった気がする・・・
主人公、植物育てで何一つ苦労していないので、ガーデンデザインする人ってデザイン画だけできればいいの?ってカンジだった。 -
テーマは一個でいいと思う。
庭なら庭だし、恋なら恋だし。
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