イーグル・ジャンプ (2枚組)[Blu-ray + DVD](初回生産限定)

監督 : デクスター・フレッチャー 
出演 : タロン・エガートン  ヒュー・ジャックマン  クリストファー・ウォーケン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2017年2月3日発売)
4.04
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  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142240118

イーグル・ジャンプ (2枚組)[Blu-ray + DVD](初回生産限定)の感想・レビュー・書評

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  • 2017/2/8 良かった( ´∀`)オリンピック 実話に基づくストーリー 最初はコメディぽく笑って観てたけど、運動音痴だったエディがオリンピックに賭ける情熱の凄さに こちらも力が入って応援してしまう これこそ、本当のオリンピック参加の意義を感じさせてくれた 中継のアナウンサーが言った「これが 言いたかった 鷲は舞い降りた‼︎」興奮しながらも 真剣な挑戦が素晴らしかった。
    最年少の金メダル選手の精神も 素敵でした
    勝つことよりも自分が思い描く 一番素晴らしいジャンプが出来たか が大切だと 俳優陣も良くてラストも泣けました 感動して 人生の教訓になる魂のあり方ですね。

  • 実話ながらベタな流れなのに飽きない。
    周りに振り回されない一途な思いがいい。
    ジャンプシーン、どれもかっこいい。

  • このイギリス代表のジャンパーのことはよく覚えているなぁ。実話とはいっても、落ちこぼれの元エリートジャンパーのコーチ(ヒュー・ジャックマン)とか、オリンピック本番で初めて90メートル級のジャンプに挑むとか、かなりフィクションが混ざってます。そもそもこの時期はまだV字ジャンプの時代じゃないと思うのですが、そういう無粋なツッコミはやめておきましょう。

    「オリンピックは参加することに意義がある」という格言を体現する存在である主人公。鳥人ニッカネンが彼に共感して「勝ち負けを競うなんてバカげている」というエピソード(たぶんこれもフィクション)はじーんと来てしまった。スポーツは勝ち負けではなくベストを尽くすことに意味があるというメッセージは「ロッキー」にも通じます(?)

  • 親知らずを抜歯した直後で、右の頬がパンパンに腫れながらの鑑賞でした。

    痛みを忘れるくらいの面白さ。初志貫徹。ブリテン魂。

  • 「ガンバレッ…!」ってひっくり返った声がもれました!

  • 実話らしい。知らなかったけど。
    調べたら、これを機に、参加資格が厳しくなったらしい。というと、これから先は、こういう話は生まれないのかな。
    それはそれとして、こういう話は好きだ。
    ラストへ向けての話の盛り上げ方がいいですね。
    ヒュージャックマンもいいが、母親役をやっている人もいい。
    ニッカネンの本当に言った言葉かどうかわからないけど、1時と11時の話もいいね。

  • 実話というのが凄い。「参加する事に意義がある」というオリンピックの精神を思い出させてくれた。

  • どこまでが実話なのか、脚色されてるのか分からんくらい、ぶっ飛んだ作品だった。作品というかこのマイケルエドワーズという人がぶっ飛んでるのか。あまりにぶっ飛すぎて、サクセスストーリーだけど、勇気付けられるとかいった感情は湧いてこず、ただ単純にすごい人がいるんだな、と思った。演出は笑えます。

  • 実話。オリンピックに出たいからといって自己流で始めるにはスキージャンプは危険すぎませんかね…。着地できたからの美談。ギネスにこだわる人に通じるものがある。エディー役は違和感。

  • スポーツ物にはそんなに興味なく、実話に基づくとなるとますます興味なく、本来なら食指も動かないジャンルなのだが、あまりにも評判が良かったので鑑賞。足が悪く補助歩行器をつけている少年が、オリンピックに憧れて無茶を繰り返した挙句たどりついたジャンプ競技。演出がすばらしく、コミカルに描きつつも、足のすくむような高さのジャンプ台に何度も挑むその精神力と粘り強さに惹きつけられる。実話だけあってラストが弱い気もしなくはないが、脇をかためるヒュー・ジャックマンやお母さんも良い味を出していてGood。☆4

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