マンガでわかる「4スタンス理論」身体能力を最大限発揮するすごいカラダの使い方 [Kindle]

  • 日本文芸社 (2016年10月30日発売)
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みんなの感想まとめ

人の動き方の違いを理解するための新たな視点を提供する本です。4スタンス理論を通じて、身体能力の発揮方法や動作の特性を明確に捉えることができ、読者は自分自身や他者の動きに対する興味を深めるきっかけを得て...

感想・レビュー・書評

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  • 人の動き方に違いがあるのは薄々わかっていたけど、この本を読んで、明確に見えるようになった。

    4スタンス理論を頭に置いておくことで、人の動きにより興味を持てるきっかけになった。

    指導においてぜひ参考にさせていただきたい

  • 以前、廣戸先生の講演でスゴさを実感していた4スタンス理論を復習するために読んでみました。
    マンガなので、基本的な部分に特化していますが、その分4つのタイプの違いが分かりやすいです。一方、タイプの違いの活用については触れていないので、そこは、他の著書を読む必要があるかと思います。

  • 4スタンス理論の分類がわかりやすかったです。

    自分はB2タイプのような気がするけどそもそも身体のクセの分類が4つというのはちょっと少ない気がする。

    実際にはそれぞれのタイプがさらに混ざり合っているんじゃないかな。

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著者プロフィール

1961年、東京都生まれ。専門学校で整体を学び、1989年に廣戸道場を開院。4スタンス理論を含む総合身体理論『レッシュ理論』を提唱。2010年から新体操強化スタッフを務めるなど、整体施療家としてこれまでに、プロ野球選手を筆頭に2000人を超えるトップアスリートを直接指導している。現在、中部大学の客員教授として独自の骨理学を展開中。

「2022年 『筋トレより軸トレ!運動のトリセツ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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