アンダーワールド ブラッド・ウォーズ [DVD]

監督 : アナ・フォースター 
出演 : ケイト・ベッキンセール  テオ・ジェームズ  ララ・パルヴァー  トビアス・メンジーズ  ジェームズ・フォークナー 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2017年3月22日発売)
3.22
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  • 本棚登録 :38
  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462109972

アンダーワールド ブラッド・ウォーズ [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ――びっくりした

    続編はいつなんだろうかと思っていたら
    気づいたら 既にDVD化していて

    しばらくのあいだ 呆然として
    我に返ったように とりあえず
    お気に入り登録して ちょっと待って 買って
    もう少しだけ待って 見た

    AFIやNINみたいな世界観が好きで
    内容がどうであれ
    それはそれで満足だったのだけれど

    マイケルが実は死んでいたとわかって
    呆然とした

    一作目から出てきて
    始めてみた時に 今でも一緒に見た友人が
    「マイケルは重要人物だぞ」
    て言っていたのを思い出す

    そのマイケルがいないなんて
    何を楽しみにこのシリーズを追いかければいいのか

    二作目の光を浴びて終わる感じが
    幸せな感じがしてすごい好きで

    幸せな終わり方がしてほいなって
    ずっと思っていたけど

    この報われない感は
    見ていて 胸に刺さるものがある

    目を離せない

  • 戦闘シーンは相変わらずハード。人間関係が錯綜してきて分かりづらくなってきた。これで終わり?ってことはないか。

  • 正直、シリーズをまともに覚えてはいないうえに人間関係が複雑でよくわからなかった。
    けれどもーケイトベッキンセイルのアクションは格好良いしヴァンパイア版バイオハザードのアリス、というような感じで見てしまっていたので楽しめたと思う。

    白いヴァンパイアたちが良かった。
    格好良かったな。
    あと強くなりたい色欲ババアも。

    セリーンが強くなれば敵も強くなるし、敵が強くなれば更にセリーンが強くなるし、なんならどの存在をも超越した子供もこさえてくるしドラゴンボール悟空のようにセリーン最強の戦いは終わらない。

  • こういう系はあまり好きじゃない。

  • 相変わらずケイト・ベッキンセールの美貌が衰えることはなく…美しくて強くてかっこいい。

    ストーリー性よりもアクションメインのこのシリーズだけど、十分に楽しめます。

    マリウスとデヴィッドがお互い「ウォォ〜」と吠えながら銃弾を体から落とすシーン、ちょっと笑っちゃいました。
    セミラの部下のヴァルガは、「魔術師マーリン」のアーサー王子でしたね。また彼を見られて嬉しいです。

  • 2017/4/17 アンダーワールドというだけあって暗い場面が多くて 気持ちも暗くなる傾向あり。
    前作も観たのだが、ストーリーを忘れていて 確かに主人公セリーン?はカッコイイけど 結局 バンパィアと狼男(ライカン?)との闘争劇 血の意味も よく分からないし、娘は死んでたって事なのか?いずれにしても 何と闘ってるのか?あまり説得力なく どこに向かってるのかも分からないので スッキリしない ゲームの世界ですね〜好きな人は好きな作品なんだろうなぁとは思うけど…

  • 相変わらず、見事なダークファンタジーほんと素晴らしいです。
    世界観が安定していてゴシックでゴージャス、
    その伝統的なスタイルとハイテクを存分に
    取り入れた装備や諜報、セキュリティの数々…
    ほんと見事です。
    しかもベッキンセールの美しさは、全く損なわれることなく…素晴らし過ぎですね。
    タイウィンラニスターことチャールズダンスの爺さん、らしいいい役ですね。
    マシンガンでの撃ち合いであっさり倒れていくのは、おいおいそんな弱くないやろって
    死を経験することで一段上がってますます孤高の存在となるセリーン…次回作はいよいよ娘と絡むのかな〜〜
    ホントこのシリーズはダークファンタジーの鉄板ですね。

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