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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462110589
感想・レビュー・書評
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TVにて
インパクトのないエイリアン,アザーズで盛り上がりに欠け,うやむやのうちに幕を閉じた.詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ううん、話のオチが無いのは、続編を考えていたのか!?それにしても、宇宙人の目的が人間のせん滅であるのなら、こんな手間暇かけて面倒くさいことしなくてもいいのにね。
『フィフス・ウェイブ』(原題: The 5th Wave)は、2016年米映画、小説家リック・ヤンシーによる同名小説を基にしている。
異星人の宇宙船“アザース”が突然地球に現れ、波状攻撃を仕掛ける。
第1波 暗黒
電子パルスであらゆる電子回路を破壊。これにより車や飛行機が動かなくなってしまう。
第2波 破壊
地殻変動による地震、それに伴う津波で都市を水没させる。特に海辺はほとんど水没し、あらゆる島が消滅した。
第3波 感染
鳥インフルエンザ毒性を強め、感染させる。かなりの毒を持っており、感染すると、治療が困難である。
第4波 侵略
アザースが人間に寄生し、言語を操ることになる。子供の場合、検査は簡単だが、大人の場合、別の施設に行かせられるほど難しい。
第5波
アザースが子供を操り、人間を全滅させること。しかしその子供は緑に光る。
主人公のキャシーは母を疫病で失い、父親と弟のサムとともにキャンプに避難する。軍を率いたヴォーシュ大佐がやって来て、第四波は異星人に寄生された人間たちによる攻撃だと言い、子供たちを基地に連れ去りキャシーの父親ら大人たちを殺す。キャシーは基地に連れ去られたサムを追うが怪我をし、エヴァンと名乗る青年に助けられる。やがてエヴァンが異星人の下僕であったが今は人類の味方となったことが分かる。
基地でサムはキャシーと同じ高校に通っていたベンらと同じ班に配属され、第五波の攻撃に備えて訓練を受ける。ベンは異星人による寄生がヴォーシュ大佐らの嘘であり、自分たちが人類を絶滅させる手先にされていることに気づく。キャシーは基地に潜入してベンと再会し、ベンの班の仲間やエヴァンの助けでサムを取り戻す。(Wikipedia) -
主役のクロエ・グレース・モレッツが美人!
破滅SFとしては標準的なデキ。
5番目の波は少しひねりが効いていた。
いかにも続編が作られそうなラストシーンだが、どうなるかな。
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