本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988166205216
感想・レビュー・書評
-
2017/5/4 ジェシカ.ビールの体当たり演技に驚きつつ、4人の色々な人生が交錯してゆくドラマ
意味が分からない部分もあったけど クリスマスイブまでを過ごす 色んなひと達の在り方を描いているんだね ところで、遺作となったパトリックは何処に出演してたのかしら?あのバスの中の老人役 それも気になりましたが…
分からないまでも結構良かった映画です詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いきなりレイリオッタのアップはキツイよなぁ〜笑笑
でも、彼ってクセの強い味の濃い良い役者なんだよね笑笑。僕の好きな役者の1人だ。
次にフォレストウティカー、彼も同様でクセが有る悪者さんだよね。この2人が出てるだけでも「きっと面白いだろうな」と思えちゃうもんね(笑)
自殺志願者も元囚人もストリッパーも葬儀屋もみんななんだか、切羽詰まってる感じで息苦しい…
失くしてしまった者への悔恨、娘を探して、妻を偲んで、息子を求めて…
愛を求めている 愛を探している 許しを願っている 救いを求めている
最愛の妻 最愛の娘 最愛の息子 を求めて彷徨って 迷って 悩み 足掻く
この物語には救いがやって来るのかな…
ほんのすこしの触れ合いが、抱きしめて感じる人肌の暖かさと柔らかさが、
どれほど人の心に平穏と安心を持してくれることか…それってみんなよく知っている
でもね、それを手に入れることが簡単じゃないこともよく知っている
だからこそ、苦しむ、もがく、歪む…
誰かに愛されているという実感と誰かから必要とされている実感
この二つが人生において絶対的に必要なもの…なんだよ。
孤独では誰も生きていけない
父親として娘に何かしてあげたかったんだね。
聖職者だったのは意外だった。神の愛を見失ってしまった。けど取り戻せそうだ。
最愛を失ったけど、新しい始まりを手に入れた。
苦しいばかりでツライ物語だったけど、救いがあって良かったよ… -
ちゃんとみないと混乱します
本棚登録 :
感想 :
