エディ・レッドメイン アンダーテイカー 葬る男と4つの事件 [DVD]

監督 : ティモシー・リン・ブイ 
出演 : エディ・レッドメイン  ジェシカ・ビール  レイ・リオッタ  フォレスト・ウィテカー  パトリック・スウェイジ 
  • アメイジングD.C.
2.63
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本棚登録 : 14
感想 : 5
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988166205216

感想・レビュー・書評

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  • 2017/5/4 ジェシカ.ビールの体当たり演技に驚きつつ、4人の色々な人生が交錯してゆくドラマ
    意味が分からない部分もあったけど クリスマスイブまでを過ごす 色んなひと達の在り方を描いているんだね ところで、遺作となったパトリックは何処に出演してたのかしら?あのバスの中の老人役 それも気になりましたが…
    分からないまでも結構良かった映画です

  • いきなりレイリオッタのアップはキツイよなぁ〜笑笑
    でも、彼ってクセの強い味の濃い良い役者なんだよね笑笑。僕の好きな役者の1人だ。
    次にフォレストウティカー、彼も同様でクセが有る悪者さんだよね。この2人が出てるだけでも「きっと面白いだろうな」と思えちゃうもんね(笑)
    自殺志願者も元囚人もストリッパーも葬儀屋もみんななんだか、切羽詰まってる感じで息苦しい…

    失くしてしまった者への悔恨、娘を探して、妻を偲んで、息子を求めて…
    愛を求めている 愛を探している 許しを願っている 救いを求めている
    最愛の妻 最愛の娘 最愛の息子 を求めて彷徨って 迷って 悩み 足掻く
    この物語には救いがやって来るのかな…

    ほんのすこしの触れ合いが、抱きしめて感じる人肌の暖かさと柔らかさが、
    どれほど人の心に平穏と安心を持してくれることか…それってみんなよく知っている
    でもね、それを手に入れることが簡単じゃないこともよく知っている
    だからこそ、苦しむ、もがく、歪む…

    誰かに愛されているという実感と誰かから必要とされている実感
    この二つが人生において絶対的に必要なもの…なんだよ。
    孤独では誰も生きていけない

    父親として娘に何かしてあげたかったんだね。
    聖職者だったのは意外だった。神の愛を見失ってしまった。けど取り戻せそうだ。
    最愛を失ったけど、新しい始まりを手に入れた。
    苦しいばかりでツライ物語だったけど、救いがあって良かったよ…

  • ちゃんとみないと混乱します

  • これはちょっとタイトルが悪いかな・・・
    葬儀屋の仕事さして関係ないし、4つも事件あったっけ?って感じです。

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