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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4532318411507
感想・レビュー・書評
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最初から黒幕が分かりすぎ。
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恋人が殺され、自分にその容疑がかかり、逃亡。真犯人を追う。
…王道を貫き通した作品ですが、主人公が美人で映像も好みだったので最後まで楽しめました。 -
「午後のロードショー」にて。殆どの方がレビューしているように、主役のマリア・シポスカヤがめっちゃ美人! 私は映画を見るというより、ただ彼女を眺めていただけかもしれません。オルガ・キュリレンコに次ぐ逸材と思いましたが、ロシア映画の出演しかないみたいで勿体ない(英語ができないのかな)。
内容もそんなに悪くないです。絵画の贋作をめぐる謎が国家スキャンダルに発展するというスケール感がなかなか良いですね。もっとも、主人公が素人のくせいに色々な能力が高かったり、黒幕が簡単に見当がついたりと、杜撰なところは多いのですが。 -
ロシア映画って初めて観たかも?
写真家の主人公は殺された恋人が絵画の贋作に関わっていたことを知る。その絵画がアメリカ大統領に贈られてしまい、すわ外交問題ということで殺されたのでした。主人公の女の子が逞しすぎる。 -
別途
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時間があれば
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恋人が突然殺されたことを不審に思った美女がロシア絵画界の闇に迫る。
うーん。。。面白みのよく分からない映画だった。他の人のレビュー見てたら美術が素晴らしいらしい。そのへんのミスマッチなのか、映画の宣伝がやたら美女推しなんだよなぁ。
ロシア映画頑張れ。 -
ロシアを舞台にした、絵画の贋作を扱った物語です。
内容自体はどこかでみたことがあるものの組み合わせかもしれませんが、タブレット端末やQRコードを使う現代的な描写がとても印象的でした。回想シーンの挟み方がとてもうまく、真相が明かされる最後までサスペンスとしての緊張感が強くあります。
出演者さんたちのかっこよさや美しさも含め、静かな中にどこか品がある、重たくもしつこくない映画です。 -
2018/7/17 午後のロードショー
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まぁよくあるサスペンスですね。出来は悪く無いですが、特筆するものはありませんでした。
ロシア版メラニーロランみたいな主人公は可愛いんです。ストーリーもいい感じでヒネリも効いているんですけどねぇ……(´-ω-`)
在り来たりなんです…見飽きた物語ですね。
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