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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988166209252
感想・レビュー・書評
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あるあるだけど
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追い込まれていく苦しさハラハラ感には説得力があったものの、基本的に短絡的でその場しのぎの主人公に退屈する。「パーフェクトマン」のタイトルは皮肉なのかわからないけど、あまり成功してるとは言えない。表面的にもさほど成功してないし。
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B-。
風景は美しい。出演者も美しい。
けれども話が見えてる感じ。 -
イブサンローランのピエール・ニネ主演。
流石の演技力。ドキドキしながら観ました。
ストーリーもなかなか面白かった。
この経験をしながら、したからこそ書けた最後の本。
内容を知りたかったな。
タイトル、英語にしてしまうと
突然この映画の雰囲気じゃなくなるのは何故…
理想の男、とか日本語も合わないけれど、
せめて、完全犯罪はやめてほしかった。
超ネタバレタイトル。 -
主人公が自分のした罪を上手に覆い被せていく。 警察から指紋をとられることなって、最後にしたことは、自分を、死んだことにするってゆう。。 最後に主人公が自分の力で、書いた小説が店頭にならんでいた。諦めず頑張っていれば、盗作しなくても それなりに売れたのかな? でも1作目のヒットがあったから、店頭に並んだだけかもしれないし。実際 偽りの人生を歩んでいるか、偽りってゆう本を書けたんだし。 誰にもバレなければ良かったのにね。。やっぱ、盗作ってバレるもの。
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2017/5/1 なかなか面白いミステリーだった。
ありそうな設定の中で 主人公の気持ちが分かるような気分で ハラハラしてしまう
偽りは偽りでしかないし、思い知らされる感が
真実らしく そして 自分の真実を描くと スラスラ筆が進むという 悲しく 失敗から気付く事を教えてくれてる
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