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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4562474184656
感想・レビュー・書評
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GYAOで視聴。
歌とストーリがマッチしていて、冒頭から正歌の素晴らしさに心撃たれ、エンディングの「愛、そして嘘」の切なさに落涙すること必至。そもそもハン・ヒョジュを堪能できれば映画の出来なんて関係ないといつも思って観ているが、駄作が一本もないなあ。こういう嫉妬に狂うハン・ヒョジュもとても素敵で、勿論チョン・ウヒ熱演あってのものだが、親友と恋敵の関係性を見事に表現していた。ひとつ残念だったのは、年老いたハン・ヒョジュの年寄メイクがあまりにも雑だったことぐらいか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
心変わり。
嫉妬。激しい妬み。
終わりのない息苦しさ。
苦しめたい、恨めしい。
自分を貶める。
後悔。
逃避。
ウソ。
中盤過ぎてから、ずーっとやな気持ち。
しかし、わからんではない感情だった。
彼と親友。ユニのまさかのセリフ。
いや、あんた、私の彼、盗ったやん。
え?あれ見たん、気のせい?幻覚?
けど、やり過ぎ。
悪し。
50年経っても、なりすましてるし。
いい映画とは言えない。哀しすぎて。
あきらめって大事 と思った。
余談)日本語、字幕ないと聞き取れません。
残念。
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2017/5/3 結構見ごたえありました。ハン.ヒョジュのソユル役 綺麗だった 優しい女性だったのに
裏切られ ユヌ酷い男だよ ソユルが本当にかわいそうだった しかし、親友だと思ってとユニからも酷い仕打ちだなぁと思った どちらも反省どころか?自分達のことばかり考えて でも、歌って発声法で変わるんだなぁとラストに歌謡曲を歌えず悩んで やっと出した 愛と嘘という歌で聴く人の心を捕らえる事が出来るというのが 分かり「バカだったなぁ」と思い返すところで 少し救われた気がした ラブストーリーというより人間の持つ葛藤が描かれていて 内容はともかく 歌も良かったです。韓国の人が日本人役やってるのは流石に違和感あったけど…時代を感じる映画でもありました。
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