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みんなの感想まとめ
歴史をテーマにした物語が、独自の解釈で描かれることで新たな魅力を生み出しています。特に、項羽と劉邦のエピソードが巧みに表現され、読者にスムーズな没入感を提供しています。川原正敏の作品は、長編ながらも無...
感想・レビュー・書評
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川原正敏版 項羽と劉邦
項羽と劉邦の話は漫画でしか読んだことは無い。
本宮ひろ志「赤龍王」と
横山光輝「史記」の中の一章。
張良が何度も草履を取りに行かされたエピソードや劉邦が大蛇を斬るエピソードなどを、川原さんの解釈で表現されていたところに スゥッと する感じを味わえた。
さて、なかなかの長編漫画だが、続きが楽しみ♫
★4つ、7ポイント半
2023.07.19.古詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
既刊13巻まで購入。修羅の門2と最近の刻より面白い感じで川原先生のまんがに慣れていれば楽しめる気がする。歴史モノなのできちんと終わりがあるため無駄にダラダラ続くこともなかろうという点もよい
(2023/2/16 最終巻まで購入) -
川原先生の名も歴史に刻まれるべきだと思う
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