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みんなの感想まとめ
ストレスとの向き合い方を論理的に解説した一冊で、ストレスが必ずしも悪いものではなく、むしろ生きる上で必要な要素であることを示しています。古い考え方を覆し、ストレスへの反応や対処法を探求することで、メン...
感想・レビュー・書評
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ストレス自体が悪いのではなくストレスへの反応のし方が問題とか、ストレスはなくても困るがずっとストレスだけでは駄目で回復もしないといけない、みたいな話。メンタルトレーニング的なことを調べたくて、ほかよりはマシそうということで買ったような感じだったかと。どうも全体的に根拠の不足を感じる。古い本(原著は1997年っぽい)だから仕方のない部分もあろうが。レジリエンスとかそういう系の本の方が目的には合っていたかも。
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ストレスとは、生きる上で必要なものである。という「ストレス」のイメージを崩す一冊。ただ、どのようにストレスと付き合い対処してメンタルを強くしていくかを根性や精神論ではなく、論理的に解説している。
ストレス社会といわれ、ストレス=悪者となっている風潮があるなか、今までの考え方が変わる。
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