溺れるナイフ コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]

監督 : 山戸結希 
出演 : 小松菜奈  菅田将暉  重岡大毅  上白石萌音  志磨遼平  斉藤陽一郎 
  • ギャガ
2.86
  • (0)
  • (4)
  • (6)
  • (2)
  • (2)
本棚登録 : 39
感想 : 10
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4589921404556

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • Amazonプライムにて。
    世界観はわかるけど、内容が微妙。

  • 役者に惹かれて見ました。
    あと、朝倉ジョージが好きだから。

    たぶん元のまんがならもっとおもしろいと思うんだけど、映画だととうしてもね…
    一応ハッピーエンドで良かった。

    大友が不憫。少女まんがによくいるキャラクターよね。

  • 主演のふたりも、ロケ地の溢れる自然もきらきらしていて
    言うことなし。
    いかんせん話しの内容がついてけない。
    金髪で暗い目をした菅田将暉、物憂げな表情が魅力的な小松菜奈、あと”これは経費で落ちません”でも好演していた重岡大毅もまた切ない男心が滲み出てて良かった。
    監督の山戸結希 氏は少女を撮るのを得意としているらしいので、他の作品も観てみたい。

    2016年 111分 ギガ BSプレミアム
    監督 : 山戸結希
    原作:ジョージ朝倉 漫画全17巻
    出演 : 小松菜奈 菅田将暉 重岡大毅 上白石萌音 志磨遼平

  • プレミアムシネマにて。漫画原作の日本映画はそろそろ見るのやめようかと思いつつ、菅田将暉と小松菜奈という組み合わせに興味を惹かれて。

    漫画原作のせいなのか、ストーリー展開が早くて雑という印象。旧家の跡取りの不良息子と芸能活動をしている美少女という喰い合わせの悪い2人があっという間にに恋仲になるのもよくわからないし、どうも物語がちぐはぐなのです。レイプ未遂が2回も起こるのにもげんなり。

    それにしても彼女を巡って三角関係になる大友っていい奴だな。彼が「俺ぁこんな村いやだ」を熱唱するシーンがこの映画で一番面白かったかも。あと上白石萌音の「ヒロインの親友の野暮ったい女子高生」役の安定感。

  • 久々におもしろい映画って思った!厨二病爆発してるけど、こうゆう役やらせたら菅田将暉ピカ1だなぁ。方言萌え。そして上白石萌音ちゃんの存在感も凄い。

  • ・すごい映画を観てしまった
    ・商業映画でも山戸監督は山戸監督だった
    ・水星が流れるタイミングがサイコーだった
    ・大森靖子使われすぎ笑
    ・マサキッスが…いえ菅田将暉さまが素晴らしかった尊かった/たっとびのかたまりだった
    ・これは10代のときに観たかった
    ・これってPGとかついてるんだっけ…?危ういシーンめっちゃあったぞ
    ・実和子ちゃんお母さん役でびびった
    ・缶ジュースキッスのところあああー!!ああああー!!あそこだけ無限リピしたい
    ・わかっちゃいたけど2016映画のナンバーワンだ…
    ・ああすごかった、息するの時々忘れた
    ・まあでもはしょりすぎてカナちゃんパートが謎感あった、なにがしたいんじゃいというか
    ・原作途中までしか読んでないし最後まで読もうとおもいました
    ・しかしエピソードの取捨選択も大正解だった…
    ・中学生スタートなのも安心感あった、映画は途中で我に返ったら最後なので
    ・画がいちいち美しくてジョージ朝倉と山戸監督の親和性高すぎてこの映画に関しては観る前も観た後も好きという感情しかない
    ・浴衣バスのシーンもやばかった
    ・マサキッスに作務衣的なものを着せたら右にでる者なし、金髪もまた然り
    ・ななちゃんもよかったんだけどもうマサキッス100点

  • 菅田くんチョイス。
    コミックからの映画化。映画だけだと世界観不足な感じ。2番手は重岡くん♪高校生男子の恋心がそのまんな出ていた感じで良かった。
    ぼく明日の小松ちゃんの違う作品も見れて良かった。

  • 個人的にはなんだ、この映画は・・・・という状態。




    騒がれていた意味が分からない、全く意味不明、つまらない。



    最後まで見ての退屈感、ありあり。

全8件中 1 - 8件を表示

著者プロフィール

映画監督。2012年、『あの娘が海辺で踊ってる』でデビュー。2014年、『5つ数えれば君の夢』が渋谷シネマライズの監督最年少記録で公開。『おとぎ話みたい』がテアトル新宿のレイトショー初週観客動員記録を13年ぶりに更新する。2015年、日本映画プロフェッショナル大賞新人監督賞を受賞。

「2017年 『小説 映画 溺れるナイフ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×