品格を磨く [Kindle]

紙の本

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  • ディスカヴァー・トゥエンティワン (2016年11月11日発売)
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  • 「熱意×頻度=哲学の浸透度」
    熱意を持って語り続ければ、トップの哲学は会社中の部下に浸透していく。

  • 高野登さんが35年間のホテルマン人生の中で見てきた、リーダーや組織のあり方について「品格」を切り口に語った本。

    本書は九州寺子屋百年塾で塾の2015年テーマ「品格」をついて語った講義録をもとにまとめたもの。

    「自らが発する言葉を行動に起こす」
    これを実践する姿から、品格はおのずと表われます。
    言葉だけで行動がともなわなければ、品格を磨くことはできないのです。

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著者プロフィール

1953年長野県生まれ。
プリンスホテルスクール卒業後に渡米し、ザ・キタノ・ニューヨーク、スタットラー・ヒルトン、ニューヨーク・プラザホテルなどでホテルマンとして活躍。
1990年、リッツ・カールトンの創業メンバーとともにザ・リッツ・カールトン・サンフランシスコ開業に尽力。
1994年に日本支社長として帰国。1997年に大阪、2007年に東京の開業をサポート。日本にリッツ・カールトンブランドを根づかせた。
2010年、人とホスピタリティ研究所を設立。
リーダーシップや人財育成などをテーマに研修や講演活動を行っている。

「2026年 『人生百年時代を“かっこよく生きる!”』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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