デスノート Light up the NEW world [DVD]

監督 : 佐藤信介 
出演 : 東出昌大  池松壮亮  菅田将暉 
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021145886

感想・レビュー・書評

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  • 2016年 再視聴
    あれから10 年
    死神大王はキラの後継者を探せと、再びデスノートが地上に6冊ばらまかれた

    《感想》
    これも内容を忘れていたので、楽しく見ることができた
    新しい顔ぶれの中、警察庁の松田とミサ(戸田恵梨香)だけが引き続き出演していた
    大人になったミサは、雰囲気をがらっと変え前回と対比していた
    ライトを思う気持ちだけで生きていた感じが伝わって良かった

    ライトもLも死んだ中、なぜまたデスノートなのか、その点が気になってしまった(細かい性格なもので)

    調べたら、日テレの佐藤プロデューサーが、「GANTZ」シリーズの成功を受け、佐藤信介監督でオリジナルかつエンタテインメントの大作を作りたいという話から『デスノート』が思い浮かんだそうだ(2016年日経紙)

    デスノートが先ではなく、佐藤監督に手掛けてもらうならデスノートがいいという流れだった
    よくある理由だ

    デスノートおたくの脚本家が、人間界に存在していいデスノートは6冊までというルールを知っていて、そこから逆算して作り始めたそうだ
    ファンからしてみたら、ちょっと違うと思った人もいるかもしれない

    私は1つの後継者のオリジナルストーリーとして理解した

  • これは見ていなかった。Netflix配信でみる。期待以上
    東出昌大 池松壮亮 菅田将暉

    2024年時点で日本版 実写4タイトル
    ・デスノート (原作をENDが異なる?)
    ・デスノートthe last name
    ・L change the World
    ・デスノート Light up the NEW world
    Netflix作衛 英語版(役者も)
    ・Death Note
    テレビアニメ
    ・デスノート

  • L change the world を小学生ぶりに再鑑賞した流れでこちらも再鑑賞

    デスノートが好きな人なら食わず嫌いせずにぜひ一度観てほしい作品

    公開当時は不評だった覚えがあり,また自分が見たときも期待したほどは面白くなかった記憶があったが,改めて見てみると,見応えもあり楽しく鑑賞できた

    豪華俳優陣で,映画の中でどんでん返しの仕掛けも用意されている

    ライトに子供がいたという設定や,その子をキラの後継者として育てようとしていたという後付け設定については,独善的なライトがそんなことするか? とか,三島が疑われなさすぎじゃないか? という疑問はあったものの,6冊ルールに着目したデスノート争奪戦は二番煎じと言うのは失礼な素晴らしい仕上がりだったと思う

  • デスノート
    Netflix
    2016年製作なんだな。昨晩「Winny 」でも東出君だったけど今晩も…w
    流石にバジェットがしっかり出てるんだな渋谷といい捜査本部といい金掛かってるねw藤井美菜さんは昔から好きです。美形ですねw
    中盤まで来たけど東出くんも池松くんも子供みたいな顔で役どころに凄みが足らん感じ。菅田君もそう…ってこれは観ているこっちがオッサンだからかな笑笑。でもまぁそれは仕方ないw
    銃なんていくら突きつけてもリアリティは皆無…
    日本は銃社会じゃないんだから…いくら凄んで見せてても絶対に撃たないのが透けて見える。
    最後まで観たけど、全然面白くなかったです。最初のデスノートには到底及ばない。まぁそれはそうですよね。デスノートとは何たるか?が物語の軸ではなく物語の主眼が変わってるんだから…デスノート自体の能力は置いといて、誰が犯人だ…みたいな展開で、ノートを上手い使い方みたいなところの内容が薄い、しかも演技は酷いしクサイんだから面白くなる筈ないな~

    実は8年前に鑑賞済みでした。その時の評価もかなり厳しかったです笑

  • 死神大王(笑)死神界もたいへんやなー。
    Lの後継者が差別化の為かキャラ建がはげしすぎる。
    ノートのルールをベースに筋立てが考えられてるので、なんか遊戯王感がハンパない。とってつけたような設定が多すぎて作り物感ばかり感じるのはこの手の作品宿命かな。

  • デスノート映画最新作。ミサミサの寿命が長いの笑える。


    起:安楽死させた雪国の青年、通り魔キラという史上最悪の使い方をする女からスタート。警察らしき人が使えなさすぎる。撃たれた。デスノートの仕組みがバレている世界のため、対抗のための沢山のデスノート保持者がいる世界なのか。デポという死神。デスノートは6冊。存在していいのは6冊まで。L後継者が弱そう。デスノート7冊目以降は効力を持たない。6冊無効化出来れば解決する。夜神月の扱いがおかしくなってる。顔出しでキラだと明かす謎の行い。キラウィルス。月が死神になった?CIENという謎の人物が月を騙る。映像は死神から貰う。月は生きている?
    承:ネットを信じるな最高裁判事の御厨(みくりや)。松田が死ぬだけで済んだ。CIENは甘いように見えるが。
    転:何故かLが後継者に意志を託すというシーン。どういうこと?なんで死ぬ前にワタリとかじゃなくて幼い後継者に託したの?機密情報を。信用?
    夜神月の遺伝子が残されていた。子供。三上という子供と接触していた警察官主人公。職権乱用後継者。
    Lがデスノートを使うことはキラと同等になってしまうことを懸念していた、とあるが、14日のルールを確認しようとしていたはずだが。ミサミサは自分の名前をデスノートの切れ端に書き、月の腕の中で死亡。約束の地へCIENが向かう。
    またすり替えてた、と思わせて本物。未来の日付を指定されて死ぬように書かれていた後継者。
    新生キラ、月の子供は9歳、三島はノートの所有権を放棄している?
    結:子供キラの後継者は精神崩壊、代わりに監察官であった三島がキラの後継者となった。兵士たりえる人物は前もって未来の心臓麻痺で守る。その後所有権を放棄。

  • Death noteは夜神月とLの頭脳戦、弥海砂の愛らしさが魅力の全てだったのだが、この作品には弥海砂しかなかった。

    よって星は一つだ。

  • 機内で観ました。何となく名前に聞き覚えがあったので、観てみました。とても面白かったです。こんな面白いものを知らなかったなんてもったいないことをしました。

  • 別途

  • 前作を越えることはもとより期待してないけど、気楽に見てみたら意外と頭脳戦が凝ってて面白かった。

  • 夜神月は生きていた?という不思議なスタート。10年後の世界にまたデスノートが現れる。Lの後継者の竜崎と、当別捜査隊の三島がライトを追う。ライトの使者は、6つのデスノートを集め、そして約束の地へ。そこで、夜神月の後継者が現れたが、それは特別捜査隊の三島だった。竜崎の策略でついに判明した真実、そこに新たに国家権力が忍び寄るという展開。
    なかなか読めない展開と、知能戦は変わらず、駆け引きと独特な役者たちの演技も楽しめる良作。原作が面白すぎたぶん、映画はどうかという評判を一気に覆した10年前のデスノート映画版には及ばないが、それでもファンにはたまらない作品。

  • 演技達者が集まっても、
    脚本がつまらなければ、
    映画はつまらない。
    単純な事実だ。

    原作好きな人が集まった同窓会みたい。

  • テレビロードショー、録画したもの見終わりました。
    キラ"夜神月VS名探偵“Lの対決が決着した10年後、再びデスノートがあらわれて・・・。
    藤原&松山がいないで成り立つのか?と、疑問だったけど、頭脳戦・心理戦、面白かった!

  • 夜神月とLの攻防から10年後。
    デスノートが再び地上に、しかも6冊もばら撒かれ、ノートを所有するものたちや警察との攻防が再び。

    よく練られた前回の展開と比べてしまうと、ちょっと詰め込みバランスやキャラクターの焼きまし感が強くて魅力に欠けるというか、蛇足感が…ミサミサ登場はちょっと嬉しい。

  • 制作年:2016年
    監 督:佐藤信介
    主 演:東出昌大、池松壮亮、菅田将暉、戸田恵梨香、中村獅童、船越英一郎、藤井美菜、川栄李奈、青山草太、竹井亮介、大迫一平、金田明夫
    時 間:135分
    音 声:日:ドルビーデジタルステレオ/ドルビーデジタル5.1ch


    デスノートを駆使して世の中に野放しになっていた凶悪犯を次々と死に追いやったキラこと夜神月と、命をかけてキラを食い止めたLとの天才同士の対決から10年。
    再び死神が地上にデスノートをばらまき、世界中が大混乱に陥っていた。
    だが亡くなった夜神総一郎の跡を継ぐべく、警視庁内にはキラ事件に精通した三島創や七瀬聖といった捜査官たちを中心にデスノート対策本部が存続していた。
    ロシア、ウォール街そして渋谷でのデスノートによる大量殺人が行われる中、世界的私立探偵にして“Lの正統後継者”竜崎が加わり事件解明に当たる。
    やがて地上には6冊のデスノートが存在する事が判明。
    その矢先、キラウィルスと呼ばれるコンピューターウィルスが世界中に拡散される。
    そのメッセージには「他の所有者に告ぐ。速やかに私に差し出せ」とデスノートの提出を呼びかけていた。
    6冊のデスノートを全て手にした者が地上を制する。
    キラ復活を望む者、そしてそれを阻止する者たちとの究極の争奪戦の幕が切って落とされた…。

  • よくわかんなかったwwww
    別にあんな続編作らなくてよかったんじゃない?

    戸田恵梨香がかわいすぎるなぁ。

  • 録画で観ました。前作の回想シーンが嬉しいです。藤原竜也さんのキラと松山ケンイチさんのLが出るとテンション上がります。
    でもやっぱりデスノートは夜神月とLの頭脳戦が面白かったので、続編といえどなんだか物足りなかったです。
    ミサミサと、竜崎は好きでしたが、あとのキャラが…。
    それから一体ミサミサはどれだけ寿命が長いんだと思いました。
    これからも続くような終わり方でしたが、どんどん元のデスノートとは別物になっていきそうな危惧があります。
    白い死神さん、良かった。死神のデザインは毎回好きだなぁ。

  • 戸田恵梨香がすごかった。10年後に同じ役で続投するってすごいことだな、と。そう思えるほど彼女は弥海砂だった。夜神月の腕の中で死ぬ、とデスノートに記して息を引き取る姿が切なくて。切なくて切なかった。ライトはもういない、回想の中で死ぬ姿が哀切だった。
    ストーリーはよくわからなかった、設定ごちゃごちゃしすにていて。遺伝子とか後継者とか苦笑

  • 少年ジャンプの人気マンガの映画化。ジャンプはずっと購読してました。あるマンガが連載を終了してからは購読を止めて立読みのみであるマンガだけを見てました。そのマンガも連載終了してからは少年ジャンプを一切見る事もなくなりました。(もしかしたら、立読みの時には連載していたかも。)

    シリーズ3作目。1作目はテレビ放映で観ました。物語後半はほとんど記憶ありません。

    藤原竜也の頭は良いけど屑ブリ、松山ケンイチの奇妙な風貌、戸田恵梨香可愛かっただけが印象に残ってます。

    この時から10年の歳月が流れての物語。東出君はじめ、池松君、菅田君もこの3人同様に若手主演クラスからさらに大物になっていくのかなー。

  • 展開自体は悪くないとは思うけど6冊の意味がなかったし、色々と仕掛けるには時間不足。

    漫画や小説、テレビドラマなどでうまくやればもっと評価は上がってたと思う。

    映画じゃ無理な内容だったね。

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