RANMARU 神の舌を持つ男 ~中略~ 鬼灯デスロード編 [DVD]

監督 : 堤幸彦 
出演 : 向井理  木村文乃  佐藤二朗  市原隼人  黒谷友香  財前直見  木村多江 
  • 松竹
2.82
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感想 : 5
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988105072398

感想・レビュー・書評

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  • 別に、向井理はかっこいいし小ネタの嵐すぎて追いつけないのもおもしろいんだけど…
    途中急にテンポが悪くなる感じがなんかなぁ。
    引き伸ばして映画にした感を感じた…
    ドラマだとちょうどよくぎゅっとおさまったのかしら。
    堤さん監督作品あるある感が否めなかった。

  • ながら鑑賞。
    家事しながらのイヤホン鑑賞。

    向井理が好きだから、
    私は良かった。

    ちょこちょこ笑える。
    休みないボケとツッコミ。
    ノド乾いたな、笑。



  • 映画にまでしてるのにたいした事件じゃなくてガッカリ。
    最後のオチもそうだけど、全体的に寒かった。
    スペシャルドラマなら許せたかも。。

  • 最後まで観たことを後悔する映画。何か事情があったとしてもこのクオリティはダメでしょ…。

  • 制作年:2016年
    監 督:堤幸彦
    主 演:向井理、木村文乃、佐藤二朗、市原隼人、黒谷友香、財前直見、木村多江
    時 間:105分
    音 声:日:ドルビーデジタル5.1ch


    特殊な舌で何でも分析できる“絶対舌感”という特殊能力を持つ朝永蘭丸は、唯一、口内細菌を気にすることなくキスできる相手に失恋、傷心の旅に出るがその途中、行き倒れてしまう。
    気が付くとそこは怪しげな鬼灯村。
    人工呼吸された時、その口内の細菌になぜか不快感のなかった女医・りんに興味を持った蘭丸は、伝説の三助として語り継がれる“大津のヘースケ”の孫であることを生かして村の温泉で働くことにする。
    だが、甕棺墓光と宮沢寛治が蘭丸を追って村にやって来た頃、村は次第に不穏な空気に包まれていくのだった。
    鬼灯村は玄武岩が多い土地柄で良い成分の水が沸く。
    その為、住民たちは温泉で村おこしをしようと試みていたものの、最近、黒水が出て対処に追われる上に不吉な鬼火が目撃され、さらには秘かに語り継がれていた「子殺しの温泉」という曰くつきの悪評が明るみになってしまった。
    村が大騒ぎになっていくなか、大陥没地帯で遺体が発見。
    殺されたのはりんと恋仲だと噂されていた酒蔵若旦那の卜真だったことから、たちまちりんに疑惑の目が向けられる…。

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