フランスはとにっき 街には慣れたけどカタコトのまま半年目 (RYU COMICS) [Kindle]

  • 徳間書店(COMICリュウ/COMICユニコーン) (2016年12月31日発売)
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みんなの感想まとめ

異国フランスでのワーキングホリデー生活を描いたエッセイ漫画は、独特のユーモアと温かさで満ちています。著者は、フランスの文化や日常の中での驚きや楽しみを、可愛らしい色使いと読みやすい文字で表現しています...

感想・レビュー・書評

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  • フランスでワーホリ使って生活するエッセイ漫画。絵があまりうまくなくて話も薄いけれど読みやすい。

  • 色使いが可愛くて 読みやすい文字、絵なだけでなく異国フランスの様々な異文化に対して 広い心で面白おかしく構成されている良作エッセイ。
    フランスのルーズさに驚きです。
    藤田さんでなければ激怒憤慨ホームシックになりそう…自分がその立場にいたら立ち直れないだろう出来事も藤田さんフィルターで楽しめます。ほんとに凄いです。
    フランス、チナツちゃんととても相性が良い気がします!

  • 著者のフランス生活第二弾。
    学校に通ったり、美術館に行ったり、小旅行(with おかめ)で古城を巡ったり。

    ベッドにおかめ、吹いた。
    こんなん好きだわ(笑)
    「かくかくしかじか はとはと」とか「ぽぽー」とか、出てくる擬音/擬態がかわいくて、クセになる。
    また読みたいな。

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著者プロフィール

藤田 里奈(構成)
7月生まれかに座A型
千葉で無職をしていたが突然フランスに行き、突然漫画家になる。代表作はパリでの生活を描いたエッセイ『フランスはとにっき』(徳間書店)シリーズ。
好きなものは猫と舞台と宝塚とコーヒーとからあげ。
子供の頃、アニメのキャラは生きていて声も本人たち(?)のものだと思っていた。

「2022年 『劇場版SHIROBAKO コミカライズ版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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