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みんなの感想まとめ
異世界の妖怪たちと人間の心温まる交流を描いた物語で、主人公の9歳の女の子まなが叔父の家で過ごす中で、あやかしが見える特異な能力を活かしていく様子が描かれています。叔父の佐吉は小料理屋を営んでいますが、...
感想・レビュー・書評
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マンガParkで読み始めたんだけど、座敷娘と料理人(スクエニ)とか甘々と稲妻(講談社)とか系の、私めっちゃ好きなストーリー!!
って事で、そのうち買うぜリストに入れましたφ(`д´)メモメモ...
みえる系少女×料理人の叔父さん×妖怪なんだけど、叔父さんはなんか訳ありな感じなのでそれもめっちゃ気になる。
そして、出てくるお料理が美味しそうすぎる飯テロ漫画でもある(º﹃º )グゥゥ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
9歳の女の子のまなは、あやかしが見えることで、両親とうまくいかなくなりえびかわ町の叔父の家でひと夏過ごすことになる。
叔父の佐吉は小料理屋をしているが、町の人に変わり者と思われていて、お客さんがなかなかこない。そこにまながやってきて、佐吉とともに、あやかしたちのおなかと心を満たしていく。
優しい話です。
上田信舟の作品
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