えびがわ町の妖怪カフェ 1 (ヤングアニマルコミックス) [Kindle]

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  • 白泉社 (2017年2月28日発売)
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みんなの感想まとめ

異世界の妖怪たちと人間の心温まる交流を描いた物語で、主人公の9歳の女の子まなが叔父の家で過ごす中で、あやかしが見える特異な能力を活かしていく様子が描かれています。叔父の佐吉は小料理屋を営んでいますが、...

感想・レビュー・書評

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  • マンガParkで読み始めたんだけど、座敷娘と料理人(スクエニ)とか甘々と稲妻(講談社)とか系の、私めっちゃ好きなストーリー!!
    って事で、そのうち買うぜリストに入れましたφ(`д´)メモメモ...

    みえる系少女×料理人の叔父さん×妖怪なんだけど、叔父さんはなんか訳ありな感じなのでそれもめっちゃ気になる。
    そして、出てくるお料理が美味しそうすぎる飯テロ漫画でもある(º﹃º )グゥゥ

  •  3巻までタダ読み( ´ ▽ ` )ノ

     夏休みのあいだ、東京から岐阜の田舎の叔父宅(カフェを営んでいる)に預けられた見える子ちゃん(9歳児)の話。彼女の霊気(?)に引き寄せられて次々と妖怪たちがお店にやって来る。

     ありがちな設定ながら、各エピソードなかなかに凝ったつくりでけっこう面白く読める。
     紹介される料理も定番ばかりだけど、それぞれ+一工夫されてて興味深い。
     絵もカワ(・∀・)イイデスネ!!

     常連になる狐が咲(さき)で、叔父さんの名前も佐吉(さきち)。なんか関連がありそうだけど、そこんとこ作中だれもツッコまないから、単なる偶然の一致?
    (以下続刊)
    2024/07/31
    #5387

  • 9歳の女の子のまなは、あやかしが見えることで、両親とうまくいかなくなりえびかわ町の叔父の家でひと夏過ごすことになる。
    叔父の佐吉は小料理屋をしているが、町の人に変わり者と思われていて、お客さんがなかなかこない。そこにまながやってきて、佐吉とともに、あやかしたちのおなかと心を満たしていく。
    優しい話です。

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